こんにちは、ヤング開発です。
JR姫路駅前に誕生予定の分譲マンション「デュオプレステージ姫路駅前グレイス」。
大変ご好評につき一次分譲が完売し、このたび第二次分譲を開始しました!

JR姫路駅前まで徒歩8分!駅前の生活利便が魅力の分譲マンションです。
全住戸東南向き&角住戸中心の陽当たりよい爽やかな住空間で、快適なマンションライフが叶います。
ぜひモデルルームをご見学ください。
順調に工事も進んでおります!

●JR姫路駅まで徒歩8分の好立地
「デュオプレステージ姫路駅前グレイス」は、新幹線と新快速の停車駅であるJR姫路駅まで徒歩8分の分譲マンション。
神戸、大阪方面の主要駅へはもちろん、出張やご旅行の際には新幹線で各都心へもスマートにアクセスできます。

駅前の立地だから、徒歩圏内にピオレ姫路や山陽百貨店などの大型商業施設や、マックスバリュエクスプレス、イオンタウンなどのスーパーがあり、お仕事帰りや週末にお買い物をする場所の選択肢が広がります。
公園やコンビニ、金融機関や各種医療機関へも徒歩で行ける便利な住環境です。

●「内装カラー」&「間取り」を選べるのは今だけ!
今なら無料で、クリエイターがコーディネートしたハイセンスな種類の中から、住戸内の色・柄をお客様のお好みでセレクトできます。
またLDKに隣接した洋室を、リビングと一体化させた広々リビングプランも期間限定でご用意しています。
●先進設備&豪華内装空間をモデルルームで体感してください!
まずはモデルルーム併設の姫路マンションギャラリーにお越しください。
先進設備や豪華な内装空間を目で見て、実際に触れていただくことで、実際の暮らしをイメージできます。

ただいま、事前案内会の見学予約を受付中です。
ご来場の方には、自然豊かな六甲山麓の牛乳を使用した六甲山麓チーズケーキをプレゼント!
さらにWEBからご予約の上、ご来場いただいた方には2000円分のQUOカードをプレゼントいたします!!
※アンケートにお答え頂いた1組1家族様1回限り

▼デュオプレステージ姫路駅前グレイス公式サイトはこちら▼
https://www.duo-prestige.jp/himejiekimae-grace/
▼見学予約はこちら▼
皆様のお越しをお待ちしております♪

広告などに掲載されている建売住宅の価格を見ていると、「土地代は別に必要なの?含まれているの?」と気になることはありませんか。結論から言うと建売住宅の価格に土地代は含まれています。ところが注文住宅では土地代はもちろん、建売住宅では価格には含まれている、さまざまな費用が別にかかります。
今回は建売住宅と注文住宅の掲載価格にはそれぞれ何が含まれているのか、含まれていないのか、その違いをわかりやすく解説します。読んでいただくと、建売住宅と注文住宅の金額を公平に比べられるようになるはずです。
建売住宅の価格は土地代も含んでいる

広告などに掲載されている建売住宅の価格には、家と土地の両方の代金が含まれています。建売住宅とはあくまで、土地と建物をセットで販売している住宅であるためです。
建売「住宅」という名称なので、家だけなのでは?と思ってしまうかもしれません。しかしお客様が目にする価格は土地と家の両方が含まれ、実際に支払う総額にかなり近いものです。注文住宅のように広告に掲載される価格は建物本体だけで、土地代や付帯工事などが別にかかるということはありません。
掲載価格はどこまで含まれているのか

建売住宅の掲載価格には土地や家だけでなく、現状で完成しているその他の工事の価格も含まれていると考えて良いでしょう。
たとえば、門や駐車場、植栽、塀などの外構工事の価格も含まれるのが一般的です。また注文住宅では掲載価格に含まれない、給排水工事や地盤改良工事などの付帯工事も、建売住宅なら工事が終わっているため掲載価格に含まれています。
建売住宅の購入で注意すべきポイント

一方で建売住宅の掲載価格に含まれないものとして、主に次の3つが考えられます。検討する際はその金額もしっかりと確かめるようにしましょう。
諸費用
建売住宅では諸費用として、仲介手数料、登記費用、融資手数料などが必要になります。
・仲介手数料
売主の住宅会社とは別の販売会社から、建売住宅を購入するときに支払う費用です。売主から直接購入する場合は必要ありません。
・登記費用
土地と建物を自分の名義に登記するための費用です。内訳は登録免許税と、登記手続きを依頼する司法書士への報酬などです。
・融資手数料
住宅ローンを組むときに金融機関に支払う費用で、事務手数料や保証料などがかかります。金額は借りる額や年数によって異なります。
未施工の工事
現状で施工されていない工事は、別途費用になることが多いので注意しましょう。例えば境界の塀がコンクリート基礎だけなら、上に付けるフェンスは別に費用がかかることになります。また室内にカーテンが付いていなければ、こちらも別で費用がかかるかもしれません。
良く耳にするのが「契約したらやってもらえると思っていたが別料金だった」という行き違いです。施工されていない工事で気になるものがあるなら、必ず契約前に確認するようにしましょう。
注文住宅との違いは?

建売住宅の掲載価格には、土地代やすでに終わっている工事は基本的に含まれています。しかし注文住宅の掲載価格はあくまで建物本体だけで、土地代や契約してから行う付帯工事の費用が別で必要になります。
付帯工事費が別に必要
付帯工事とは建物本体以外に、敷地状況やお客様の希望によって行う工事です。具体的な土地や建物の大きさなどが決まらないと計画できないため、注文住宅では掲載価格に含まれません。ただし付帯工事は高額になることも多いため、契約前に概算でも良いので確かめておくことをおすすめします。
主な付帯工事には次のようなものがあります。
・水道工事(家に水道管をつないだり、排水管を排水先まで延ばしたりする工事)
・地盤改良工事(地盤が弱い場合に家が傾かないように補強する工事)
・造成工事(土地が平らではない場合にならす工事)
・解体工事(古い建物などがあればそれを解体処分する工事)
・インテリア工事(照明器具やカーテン、エアコンなどの工事)
・外構工事(門や塀、駐車場などを新たに作る工事)
各工事の費用相場は、建築総費用の15〜20%を占めると言われています。仮に掲載価格2,500万円の注文住宅なら、600万円ほどの付帯工事費用が別にかかり、建築の総費用は約3,100万円になる計算です。
土地代は含まれない

また、注文住宅の掲載価格には、土地代が含まれていません。そのため注文住宅で住宅ローンをいくら借りるかや、自己資金をいくら用意すれば良いかは、土地が具体的に見つからないと、わからないことになります。
諸費用も別にかかる
注文住宅でも建売住宅のところでお伝えした、登記費用や融資手数料などの諸費用が別にかかります。ただし家を建て始めるところから住宅会社と契約するため、建売住宅のような仲介手数料はかかりません。
このように注文住宅では、掲載価格+土地代+付帯工事+諸費用の合計が、マイホームを手に入れるための総費用となります。
建売住宅と注文住宅のローンの支払開始時期

住宅ローンの支払いが始まる時期は、建売住宅、注文住宅ともに家を引き渡された月か、その翌月からです。ただし土地を購入して注文住宅を建てる場合は、土地のローンを先に組むか、家が完成するまでつなぎ融資を組むことになります。そのため支払いなどにおいて、次のような注意が必要になります。
土地+注文住宅の注意点
土地のローンを先に組むと、その支払いが家の完成前から始まります。アパートなど賃貸住宅にお住まいの方は、家賃の支払いとローンの支払いが重なることになります。一方のつなぎ融資は、ローンの支払開始は家の完成後になりますが、それまでの間の利息が余計にかかってしまいます。
建売住宅では土地と家の引渡しが同時であるため、注文住宅のように先行して土地のローン支払いが始まったり、つなぎ融資が必要になったりすることはありません。この点は注文住宅との大きな違いであり、両者の金額を比べる時はしっかりと把握しておくことが大切です。
分譲地とその価格とは

建売住宅を検討していると、「分譲地」という言葉を見聞きすることがあると思います。分譲地とは大きな敷地を何区画かに分割し、整地や水道の引き込みなどをしたうえで販売している土地です。
広告などに掲載されている価格は土地のみの価格で、建物の費用は含まれていません。また仲介手数料(売主と販売会社が別の場合)や登記費用、融資手数料などの諸費用も別に必要です。ただし整地や水道引き込みなど、完了している付帯工事の費用は掲載価格に含まれています。
分譲住宅は家が含まれる
さらに「分譲住宅」という、分譲地と建物がセットになったものもあります。建売住宅とほぼ同じ意味になり、掲載価格には土地と建物の両方が含まれます。また付帯工事はもちろん、完成している外構工事などがあればその費用も含まれます。
まとめ

建売住宅は掲載価格に、新しい家に住むための費用がほとんど含まれています。一方で注文住宅の掲載価格には、土地代や付帯工事などが含まれていません。これはゼロから作る注文住宅では仕方のないことですが、2つを比べるときは十分にその違いを知っておくことが大切です。 私たちヤング開発がご提供している建売住宅でも、建物や土地はもちろん、外構工事費や消費税などが掲載価格に含まれています。またつなぎ融資なども不要で、諸費用も最小限で済みます。予算が立てやすく資金面で安心なマイホームをお考えなら、ぜひヤング開発にお問い合わせください。
こんにちは、ヤング開発です。
家事効率が良く、暮らしやすいといわれる「回遊動線」の間取り。
キッチンを起点に回り込めるスタイルや、目的の場所にすぐアクセスできる機能的な廊下など、無駄な行き来や行き止まりの動線を改善する方法が注目を集めています。

今回は、回遊動線のある間取りのメリットや、作り方のコツを実例と合わせてご紹介します。
●回遊動線とは?
回遊動線とは、部屋同士を行き止まりなく、ぐるりと回れる動線設計のことです。
間取りに回遊動線を取り入れることで、部屋から部屋へのアクセスがスムーズになるため、生活動線や家事動線が短くなり、生活の利便性が向上します。
●住まいに回遊動線を取り入れるメリット
・家事効率がアップする
行き止まりのない回遊動線は、家事効率を高めるメリットがあります。

例えば、水回りを回遊できるようにすれば、キッチンから洗面室までショートカットできるため、料理の合間に洗濯するといった家事の同時進行ができます。
また掃除機をかける際にも、行き止まりでUターンする場所が少なくなるため効率的です。
・忙しい朝に余裕が生まれる
バタバタと忙しい朝は、トイレや洗面室は渋滞が起こりがち。
洗面室への出入り口が2カ所ある回遊性の高い間取りなら、入れ替わりがスムーズになり、忙しい朝に余裕が生まれます。
家族の人数が多いほど、洗面室への回遊動線を取り入れるメリットは大きいでしょう。
・住まいが広く感じられる
家の中に行き止まりがあると、閉塞感を感じやすくなります。

回遊動線をつくり通路の行き止まりを減らすことで、閉塞感が軽減し、住まい全体が広く感じられます。
●回遊動線づくりのコツとは?実例をご紹介
憧れの回遊動線をつくっても、結局通らないムダな場所が生まれてしまうのでは意味がありません。
回遊動線をつくる際、失敗しないためのコツを実例とあわせてご紹介します。
・家事の効率化をメインで考える
回遊動線づくりで失敗しないためには、まず「どうすれば家事がラクになるのか」をメインに考えてみましょう。

例えばこちらは、2way洗面室のある間取りです。
https://www.yangu-kaihatsu.co.jp/02housing/3kakogawa/rv_wakamiyasyoumae2/#secMH
キッチンと廊下から洗面室にアクセスでき、ぐるりと回遊もできます。
料理しながら洗濯やお風呂掃除ができて、家事がラクになります。
他にも、お買い物の際に荷物運びがラクになる「玄関から冷蔵庫までの距離をショートカットできる動線」など、ライフスタイルに合わせて家事を効率化できるような回遊動線を考えましょう。
▼ローズビレッジ若宮小前 17号地モデルハウス▼
https://www.yangu-kaihatsu.co.jp/02housing/3kakogawa/rv_wakamiyasyoumae2/#secMH
・移動ついでに何かできる間取りにする
ただ移動がラクになるだけの回遊動線では、あまりメリットは感じられないかもしれません。
移動しながらお出かけの準備や片付け、家事ができるような間取りにするとより便利に感じられるはずです。

こちらは玄関に回遊動線のある間取りです。
https://www.yangu-kaihatsu.co.jp/02housing/2akashi/rv_nishiakashiekimae/#model
玄関、土間収納、洗面室への動線をつくることで、「帰ってきたら玄関で上着を脱ぐ→片付ける→洗面室で手洗い→洗濯物を洗濯カゴへ入れる」といった一連の動作を、玄関からリビングへ行くまでに行うことができます。
お子様の片付けの習慣づけにもピッタリの間取りです。
▼ローズビレッジ西明石駅前 5号地モデルハウス▼
https://www.yangu-kaihatsu.co.jp/02housing/2akashi/rv_nishiakashiekimae/#model
ヤング開発では、日々の生活をより快適にする回遊動線のある間取りをご提案しています。
ご興味のある方は、ぜひご相談ください。
こんにちは、ヤング開発です。
一般的に、1つの物件に対して1人で住宅ローンを組まれる方が多いですが、「絶対にこの物件を購入したい」という物件に出会った時に、1人の収入だけでは借入可能額が借り入れたい金額に満たない場合がありますよね。
今回は、そんな時に選べる選択肢として覚えておきたい「収入合算」と「ペアローン」についてご紹介します。

●収入合算とペアローンの違い
「収入合算」とは、夫婦どちらかが主債務者になり奥様などの収入を合算した金額をもとに1本の住宅ローンを契約する方法です。
それぞれの収入に合わせて何割ずつ住宅ローンを負担するかは、夫婦間で決めることができます。
「ペアローン」とは、1つの物件に対して、同一金融機関で夫婦それぞれが契約者となり、2本の住宅ローンを契約する方法です。
それぞれがお互いの契約内容に責任を持ち、連帯保証人になります。
1つの物件に対して、夫婦で収入を合算して1本の住宅ローンを組むのが「収入合算」、夫婦で2本の住宅ローンを契約するのが「ペアローン」です。
●収入合算のメリット・デメリット

収入合算のメリットは、1本の住宅ローン契約で借り入れ可能額を増やせることです。
1本の住宅ローン契約だから、事務手数料などの諸費用はローン1本分で済みます。
デメリットは、所得税や住民税が控除になる「住宅ローン控除」を受けられるのが主債務者だけということ。
また、万が一主債務者が亡くなったり、高度障害を負ったりしたときに住宅ローンの返済が免除される「団体信用生命保険(団信)」に加入できるのも主債務者だけです。
※ただし、フラット35なら「デュエット」という夫婦用の団信に加入できます。
夫婦ともに収入が安定していて、「1人の収入では借り入れ希望額にあと少し足りない」といった場合には、収入合算を検討してみるとよいでしょう。
●ペアローンのメリット・デメリット

ペアローンのメリットは、夫婦が別のローンを組むため、それぞれが「住宅ローン控除」を受けることができ、収入合算よりも節税効果が高くなることです。
また夫婦2人とも団信に加入できます。
例えば、奥様に万一のことがあったときは、奥様が申し込んだ金額のローンが免除となり、残された夫の住宅ローンは残ります。
ペアローンのデメリットは、事務手数料や登記費用が2人分かかることですが、ローン控除で得られる控除額の方が大きくなるケースが多くなります。
ただペアローンの場合、夫婦とも住宅ローンを申し込める条件を満たす必要があり、収入合算で合算者になるよりも審査が厳しくなります。
夫婦2人がバリバリ働いていて、まとまった収入を確保できるなら、住宅ローン控除や団信加入のメリットが大きいペアローンを検討してみましょう。
●収入合算とペアローンを利用する際の注意ポイント

収入合算やペアローンを利用する際には、将来設計について夫婦間でよく話し合うことが大切です。
今は夫婦ともに安定した収入があるとしても、将来お子様ができた時に奥様が退職や休職をする可能性がある場合は注意しなければなりません。
収入合算やペアローンの利用で借入可能額が増えるからといって、収入が減った時に返済が苦しくなるようなローンの組み方は避けた方が良いでしょう。
ヤング開発では、お客様に最適な住宅ローン選びのアドバイスも行っておりますので、ぜひお気軽にご相談ください。
こんにちは、ヤング開発です。
これからマイホームの購入を検討している方は、購入時に固定金利と変動金利のどちらの金利タイプで住宅ローンを組むか選択することになります。
住宅ローンは長期間返済していくものなので、なるべく家計の負担にならないように計画していきたいものですね。
そのためには、家計状況や将来設計、性格に合った金利タイプを選ぶことが大切です。

固定金利と変動金利の違いをよく理解したうえで、マイホーム計画を立てていきましょう。
●「固定金利」と「変動金利」2つの金利タイプ
住宅ローンの金利タイプには、「固定金利」と「変動金利」の2種類があります。
それぞれの特徴とメリット・デメリットをご紹介します。

・ずっと金利が変わらない「固定金利タイプ」
固定金利は、ローン契約時の金利が完済時まで変わらないことが特徴です。
市場金利が変動したとしても、返済額は常に一定です。
固定金利タイプのメリットは、金利上昇に伴ってローン返済額が上がるリスクがないこと。
また契約時に返済額が確定するので、返済計画が立てやすい点も魅力です。
しかし、市場金利が下がっても返済額は変わらず、一般的に変動金利よりも適用される金利が高くなるといったデメリットがあります。

・定期的に金利が見直される「変動金利タイプ」
変動金利タイプの住宅ローンは年2回、金利の見直しが行われます。
市場金利が上昇すると返済額は増え、逆に下落すると返済額は減るといった特徴があります。
通常、変動金利タイプの金利は固定金利タイプよりも低く設定されています。
現在のように低金利の状況が続けば、固定金利タイプよりも返済額が少なくなるでしょう。
ただし金利上昇リスクがあるため、総返済額が確定しない点がデメリットといえます。

家計状況や将来の資金にゆとりがあり、金利が現在(2022年8月)の0.3~1.0%から3%程度に上がっても返済に問題がない場合には変動金利を選ぶ、家計に余裕がなく金利上昇に耐えられない、慎重派で安全を重視したい場合は固定金利を選ぶ、といった具合に家計の状況や将来設計、性格に合わせて金利タイプを選ぶとよいでしょう。
●固定金利と変動金利を組み合わせた金利タイプもある
固定金利と変動金利、2つの金利タイプを組みあわせた金利タイプもあります。
たとえば、一定期間(3年・5年・10年など)は固定金利、固定金利期間が終わると変動金利になる「固定金利期間選択タイプ」、通常1口の住宅ローン借入を2口に分けて固定金利と変動金利を組み合わせる「ミックスプラン」などです。
固定金利と変動金利どちらにすればいいか悩んでしまうという方は、固定金利期間選択型やミックスプランといった金利タイプも併せて検討してみましょう。

日本では超低金利時代が続き、長年「住宅ローンは変動金利の方が返済額を抑えられる」と言われていましたが、米国の利上げの影響で固定金利は上昇傾向にあります。
しばらくは低金利が続くといわれている変動金利も、今後どうなるかはわかりません。
これからマイホームを購入するなら、それぞれの金利タイプのメリット・デメリットを踏まえ、自分に合った金利タイプの住宅ローンを選びましょう。
ヤング開発は、住宅ローンのご相談にも応じています。
できるだけ負担の少ない資金計画と合わせて、お客様にぴったりの住宅やプランをご提案させていただきますので、ぜひお気軽にご相談くださいね!
こんにちは、ヤング開発です。
今回は、加古川市のモデルハウスをご紹介します!

それでは早速、当社の設計担当者によるこだわりポイントをご紹介しましょう!
●家族とのふれあいを育むLDK
大理石風のキッチン壁面と、オシャレなアンティーク調の照明を採用し、ワンランク上の上品なLDK空間を演出。
横並びで使い勝手の良い壁一面のキッチンは、お子様と一緒に、またご夫婦で料理を楽しむのにもおすすめの設計です。

2階の子ども部屋に行くまでに、かならずリビングを通るようにリビング内階段を設けているので、家族と顔を合わせる機会が自然と増え、コミュニケーションがスムーズになります。
リビングにいる時は家族の帰宅にいち早く気づけるので、家族の行動が把握できて安心ですね。

●動線スムーズな土間収納
靴だけでなく、上着やベビーカーなども収納できる玄関の土間収納。
土間収納からパントリー、さらにキッチンまでの収納空間をつなげることで、家事がラクになるスムーズな動線を確保しています。

玄関・キッチン横・勝手口の3カ所から土間収納に出入りできるので、お買い物の後には荷物を片づけながらキッチンにアクセスできて、荷物運びの手間が軽減できます。
ネット通販などでまとめ買いした水やお米のストックも、配達後にいったん段ボールごと置いておけるスペースがあるのはうれしいですね。

●ぐるっと回遊できる2way洗面室
お子様とお風呂に入った後の着替えがゆったりとできるよう、洗面室は約3帖と少し広めのスペースを確保しています。
キッチンからも廊下側からも洗面室にアクセスできる2way設計だから、キッチンから洗面室までショートカットできて家事の時短に。
洗面室周りはぐるっと回遊できるから、バタバタと忙しい朝の支度中も、洗面室へ効率よく入れ替われるので、渋滞が起こりにくくなります。

こんにちは、ヤング開発です。
今回は最新の賃貸マンション情報をお届けします!
現在、着々と計画が進んでいるのが、JR宝殿駅から徒歩6分の場所に誕生予定の賃貸住宅「エレア―ジュ宝殿駅前Ⅲ」。

木造3階建て賃貸住宅シリーズ「エレアージュ」は、ヤング開発の新築分譲仕様の設備がととのった賃貸マンションです。
単身者はもちろん、新婚のご夫婦にもぴったりの暮らしやすい1LDKの賃貸住宅。
オートロックに加え、ピッキングされにくいディンプルキーを採用しているので防犯面も安心です。
【エレアージュ宝殿駅前Ⅲ】
沿線・駅:JR「宝殿」駅 徒歩6分
1LDK(43.2㎡)家賃:59,000円~62,000円
敷地内駐車場あり

●ゆとりあるLDK&キレイな新築分譲仕様の設備
11.5帖のLDKは、大人2人がゆったりとくつろげる十分な広さがあり、洋室にはウォークインクローゼットを設置するなど収納スペースも充実しています。
全室とも便利な、3ツ口コンロのシステムキッチン、ユニットバスなどの新築分譲仕様の設備がそろいます。
●忙しい毎日に便利な周辺環境
賃貸マンションから目と鼻の先にセブンイレブン高砂神爪店があり、お仕事で帰りが遅くなっても時間を気にせず利用できます。
宝殿駅周辺には、マックスバリュや飲食店が揃うイオンアイモール高砂、各種クリニック、郵便局、金融も揃い、徒歩圏内でさまざまな用事が済むのも魅力です。
エレア―ジュ宝殿駅前Ⅲは、令和4年10月上旬の完成予定です。
新築のきれいな賃貸に入居できるチャンス!
しかも、自社物件のため、仲介手数料は無料となっています♪
高砂市内で賃貸マンションをお探しの方は、ぜひ一度現地をご見学くださいね。
▼「エレア―ジュ宝殿駅前Ⅲ」の詳しい情報はこちら▼
https://www.yangu-juken-chintai.jp/searches/9788
▼ご見学予約はこちら▼
https://www.yangu-juken-chintai.jp/reserve?bid=9788
「ヤング開発は分譲住宅や分譲マンションの会社」というイメージをお持ちの方も多いかもしれませんが、実はこのように賃貸住宅も取り扱っています。
賃貸マンション、賃貸住宅、テナント(事務所・店舗)など、播磨エリアを中心に50棟以上の賃貸ビル・マンションを保有しています。
賃貸住宅をお探しのときもぜひヤング開発にご相談ください♪
▼ヤング開発賃貸ナビはこちら▼

建売住宅を検討しているけれど、間取りが自由にできる注文住宅も良さそうだな、と気になることはありませんか?確かに注文住宅は希望の間取りにしやすいものですが、実は建売住宅の間取りにも大きなメリットがあります。
今回はこれからマイホームを考えている方に向けて、建売住宅と注文住宅の間取りの違いやメリット・デメリットをわかりやすくお伝えします。読んでいただくと、建売住宅と注文住宅のどちらの間取りがお客様に合っているか、すっきりわかるはずです。
建売住宅と注文住宅の違い

建売住宅と注文住宅の間取りの違いは、住宅会社が考えた間取りか、お客様の希望から考えた間取りかという点です。
建売住宅の間取りを考えるときは、お客様がまだ決まっていないため、住宅会社が間取りを考えます。
その住宅会社が持つ知識や経験から、便利で快適に使えるようにとじっくり時間をかけて考えた間取りです。
そのため、「暮らしてみたら使いにくかった」などの失敗は、ほとんど無いと言って良いでしょう。
一方の注文住宅の間取りは、お客様の希望を元に住宅会社がアドバイスしながら決めます。確かに自分たちの夢が反映された住まいは、とても嬉しいものです。
しかし短期間で慌てて間取りを決めたり、建築実績の少ない住宅会社に頼んだりすると「希望通りだけど使いにくい間取り」になりかねません。
注文住宅の間取りは実績豊富な住宅会社に依頼し、しっかりと話し合ったうえでプランニングすることで初めて良い間取りになるのです。
間取り以外の違いも知っておこう
もちろん建売住宅と注文住宅の違いは、間取りだけではありません。
ここからお伝えするそれぞれの基本的な特徴や、間取り以外のメリット・デメリットも知ったうえで選んだ方が、より良い判断ができるはずです。
建売住宅とは

建売住宅とは土地と建物がセットで売られている住宅で、分譲住宅とも呼ばれます。
すでに完成している物件なら、契約してから早くて1ヶ月程度で入居できます。
また何軒かまとまって工事をするため、材料の一括購入などによって建物価格を抑えられるという特徴もあります。
注文住宅とは

注文住宅はお客様のご希望によって、間取りやデザイン、設備などを決めていきます。
土地は建物とは別に用意し、お客様や親族の方が持っている土地、新たに買う土地などに建築します。特に後者の新たに土地を買う方にとっては、土地と建物をそれぞれ自分たちの好みで選べるという良さがあります。
建売住宅のメリット・デメリット

それでは建売住宅のメリット・デメリットを、間取りを中心に解説したいと思います。
建売住宅のメリット
1.間取りを確かめて購入できる
建売住宅は一般的に家が完成しているため、間取りなどを実際に見て確かめて買うかどうかを判断できます。
注文住宅は契約してから家を作るため、どんな間取りになるかは想像するしかありません。
つまり間取りについては、建売住宅の方が安心して購入できることになります。
2.プロの建築士が考えた間取りである
建売住宅の間取りは、住宅会社の建築士が豊富な知識と経験を元に考えた間取りです。
それまでに建てたお客様の声も活かされているため、使いにくいということは少ないでしょう。
注文住宅の間取りはお客様の希望を元にしたもので、住んでみないと良し悪しがわからないという不安があります。
建売住宅のデメリット
1.希望に合わせて変更できない
多くの建売住宅は建物が完成しているか工事中のため、間取りやデザイン、付ける設備などを変更できません。
予算や土地の条件内であれば自由に作れる注文住宅との大きな違いと言えます。
建売住宅はこんな人におすすめ

こうしたメリット・デメリットから、建売住宅は特に次のような人におすすめです。
・どんな間取りかしっかり確かめてから購入したい
・建築士が使いやすく考えた間取りなら安心である
・できるだけ価格を抑え、早く新しい家に住みたい
建売住宅はなるべく安心して、しかも予算を抑えながらマイホームを手に入れたい方におすすめです。特に実績の豊富な住宅会社が手がける建売住宅なら、間取りも使いやすく快適な住まいになるでしょう。
注文住宅のメリット・デメリット

続いて注文住宅には、どのようなメリット・デメリットがあるのか確かめておきましょう。
注文住宅のメリット
1.自分たちの希望の間取りにできる
注文住宅は作り始める前に、どんな間取りにするかを考え、外観のデザイン、付けるキッチンやお風呂などをお客様の希望に合わせて決めます。
そのため、自分たちの思い描く間取りにしやすいことが最大のメリットです。
注文住宅のデメリット
1.予算が増えやすい
注文住宅は間取りを自由にできるため、せっかくだから凝った作りにしたり、設備をたくさん付けたりしがちです。
多くの住宅会社ではこうした変更は追加料金となってしまい、予算が増えてしまうことになります。
2.入居までに時間がかかる
注文住宅では間取りを考える打合せ期間が必要なため、入居までに時間がかかってしまいます。
これはお客様の希望を取り入れながら、できるだけ使いやすくなるよう慎重に打ち合わせをするためです。
しかも注文住宅は、打合せが終わってから建築の申請や工事を行うためさらに時間がかかります。
注文住宅はこんな人におすすめ

注文住宅は、次のような希望を持つ方におすすめです。
・自分たちの希望に合った間取りの家にしたい
・希望の間取りを実現するなら予算がかかっても良い
・急いで家に住みたい事情が特にない
やはり注文住宅は「一生住む家なのだから、できるだけ希望を取り入れた家にしたい」という方にぴったりです。
ただし希望を取り入れながら予算内で使いやすい間取りにするには、住宅会社に高い設計力が求められます。
そのため家づくりを頼む住宅会社選びは、より慎重に行った方が良いでしょう。
建売の間取りをチェックする3つのポイント

建売住宅の内覧は、お客様にぴったりのマイホームを購入するためにとても役立ちます。
しかしあまり内覧に慣れていないと、何となく見学をして終わってしまうことも。
そこで内覧の価値を何倍にもする、チェックポイントをご紹介します。次の3つのポイントをチェックしながら見学してみてください。「実際に住んでみたら使いにくかった」という失敗をきっと防いでくれるはずです。
1.家具の配置をチェックする
それぞれの部屋を見るときは広さを確認するだけでなく、希望している家具が置けるかもチェックしましょう。物件を案内してくれる住宅会社のスタッフに協力してもらい、十分に時間をかけて確かめることをおすすめします。
2.家事動線を確かめる
その家で料理や洗濯をするとどんな動きになるか、つまり家事動線をイメージして内覧をしてみましょう。料理をしながら洗濯したり、洗面室で身支度したりするなら、キッチンと洗濯機や洗面台が近いと家事が楽になります。
3.収納の位置や量
収納も住みやすさにつながる大切なポイントです。各部屋の収納スペースやクローゼットの量は十分か、使う場所から遠くないかなどをチェックしましょう。特にこまめに出し入れする掃除道具や、キッチンで使うものを入れる収納はしっかり確かめたいポイントです。
●まとめ

建売住宅は、間取りが十分に考えられており、しかも値段が手頃などたくさんの魅力があります。
しかし間取りを自分たちの希望に合わせられる注文住宅の良さも捨てがたいですよね。
そんな方には、ヤング開発の自由設計プラン「注文家創り」がおすすめです。
「注文家創り」では、建売住宅でも未着工の物件ならお客様のご希望に合わせて、間取りやデザイン、設備などが変更できます。
しかも間取りが変わっても延床面積が同じなら、価格は変わらないため資金面でも安心です。
さらに建築の申請は済んでいるため、間取りが決まれば素早く着工して短期間でお引き渡しもできます。
建売住宅か注文住宅かでお悩みなら、それぞれのいいとこ取りをした「注文家創り」をぜひご検討ください。
こんにちは、ヤング開発です。
モデルハウスの見学に行くと、営業スタッフから「こちらの設備は標準仕様なんですよ!」「こちらの収納は追加オプションとなります。」といった説明を聞くことがあります。

標準仕様の内容は住宅会社によって異なるため、マイホームを検討する際には、どこまでが標準仕様で、どこからがオプションになるのかきちんと確認しておくことが重要です。
今回はマイホーム検討時に「標準仕様」と「オプション」をチェックする重要性と、ヤング開発の標準仕様についてご紹介します。
●マイホーム検討時に確認するべき「標準仕様」と「オプション」
住宅会社では、構造材、内外装、窓や建具、水回り設備などが「標準仕様(基本となる仕様)」としてあらかじめ設定されているのが一般的。
標準仕様以外の設備を追加したり、よりグレードの高い設備に変更したりする際、オプション毎の追加費用が発生します。

つまり、選んだ住宅会社の標準仕様の内容が不十分であれば、多くのオプションを追加しなければならず、必然的に費用がかかることに。
そうなると、予算を大きく上回ってしまうことになります。
予算で失敗しないためには、「標準仕様」と「オプション」について確認したうえで住宅会社を選ぶ必要があるのです。
●信頼できる住宅会社を選ぶことも大切
良心的な住宅会社は、「生活をしていく上で必要なもの」を標準にし、「あれば便利だけどなくても生活できる」というものをオプションにしているものです。
しかし中には「なくては生活に支障がでる」ものをオプション扱いにしている住宅会社もあります。
標準仕様に「生活に欠かせない設備」がすべて含まれている、信頼できる住宅会社を選ぶことも大切です。
●快適な暮らしが叶うヤング開発の標準仕様
ヤング開発では、ZEH仕様、IoT住宅仕様はもとより、暮らしを快適にする食洗機や浴室暖房乾燥機などの設備も標準仕様として組み込んでいます。

お客様に家づくりを楽しんでいただきたいという思いを込めて、他社ではオプションとされることの多い段付天井・ニッチ・階段飾り棚・壁面収納棚などのグレードの高い内装も標準でご提供しています。

オプションなしで、おしゃれな内装が叶います。
さらに境界ブロック・フェンス・整地・カースペース・アプローチなどの外構工事も追加料金なしで施工可能。
標準仕様で選べる門柱の種類も豊富に揃っています。
それに加えて、照明やカーテンなどに使える50万円分の追加オプションがご契約特典として付いています。
また、物件の表示価格は消費税込みの価格となっています。

「理想のマイホームを叶えるためには、予算オーバーしても仕方がない」と諦める必要はありません。
標準仕様が充実したヤング開発の家なら、オシャレ・快適・家計に優しいお住まいが予算内で実現できます。
ぜひお客様のご予算やご希望をお聞かせくださいね。
こんにちは、ヤング開発です。
今回は、山電東二見駅まで徒歩3分の分譲地「ローズビレッジ東二見駅前」をご紹介します。

「ローズビレッジ東二見駅前」は山電東二見駅まで徒歩3分、暮らしの利便が揃う駅近の立地が魅力の分譲地です。
東二見駅は特急電車の停車駅だから、通勤・通学時の乗り換えに便利♪
特急を利用すれば山陽明石駅まで8分、高速神戸駅まで33分でアクセスできます。

分譲地から市立二見小学校までの距離は200m(徒歩3分)と近いので、朝の時間帯にゆとりが生まれます。
小学校が近いと、登下校時にトラブルに巻き込まれる危険性が少なくて安心ですね。

自転車で4分ほど足をのばした場所には、甲子園球場4.4個分の広さを誇る明石海浜公園があります。
海に囲まれ、緑があふれる公園内には、広場・運動場・プール・テニスコート・ジョギングコースなどの設備があり、大人から子供まで楽しめます。

徒歩10分圏内にファミリーマートやトーホーストア、マルアイがあり、仕事帰りのお買い物に便利!
電車で1駅、自転車なら6分ほどで行けるイトーヨーカドー明石店には、食料品や衣料品、フランフラン、カルディ、エディオン、赤ちゃん本舗など多彩な専門店が揃います。
無料でアドバイスが受けられるマタニティ・育児相談や授乳やおむつ替えができる赤ちゃん休憩室があるなど、子育てママにも優しい商業施設です。

分譲地から小児科まで徒歩2分で行けるから、お子様の具合が悪いときにもすぐに病院へ連れていけます。
他にも徒歩5分圏内に金融機関、郵便局、市民センターがあり利便性はバツグン!
駅近で暮らしに便利、大人も子どもも過ごしやすい「ローズビレッジ東二見駅前」。
さらに明石市は、子育て支援が充実しているため、子育てファミリーやこれから出産を考えているご家庭にぴったりの分譲地です。
現在、秋の大感謝祭開催中につき、全戸ZEH無料標準に加え、IoT住宅仕様についても、同じく全戸無料標準!
さらに、強固で上質な住まいのための各種仕様も全戸標準でついてきます。
加えて、注文家創りは定価50万円までのオプション付きとなっています!
ご来場の方には、自然豊かな六甲山麓の牛乳を仕様した「六甲山麓チーズケーキ」をプレゼント!
WEBから見学予約の上、ご来場いただいた方には、3000円分のQUOカードをプレゼントしています!
※アンケートにお答えいただいた1組1家族様1回限り。なくなり次第終了。
詳しくは、「ローズビレッジ東二見駅前」公式WEBサイトをご確認ください!
https://www.yangu-kaihatsu.co.jp/02housing/2akashi/rv_higashifutamiekimae/
▼見学予約フォームはこちら▼
https://www.yangu-kaihatsu.co.jp/02housing/2akashi/rv_higashifutamiekimae/reserve/
▼資料請求はこちら▼
https://www.yangu-kaihatsu.co.jp/02housing/2akashi/rv_higashifutamiekimae/contact/
少しでもご興味がございましたら、お気軽にお問い合わせ下さいね♪
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