こんにちは、ヤング開発です。
「マイホームはまだ早いかも」「ローンを組むのが不安」そんな気持ちで、家づくりを後回しにしていませんか?
でも、賃貸と持ち家のトータルコストを比べてみると、意外な事実が見えてくることがあります。

今回は、賃貸生活と高性能なマイホームの経済的な違いを、具体的な数字をもとに解説します。
●賃貸生活の「見えないコスト」を整理する

毎月の家賃に加えて、見落としがちなのが光熱費の負担です。
断熱性能が低い住宅では、夏は冷房、冬は暖房をフル稼働させなければならず、電気代・ガス代がかさみます。
毎月の家賃にこの光熱費が加わった「住まいにかかる毎月の総支出」で考えると、賃貸生活のコストは想像以上に大きいものになります。
●高性能住宅なら、光熱費がここまで変わる

ヤング開発では、自社分譲地のモデルハウスを使った光熱費シミュレーションを実施しています。
たとえば「ローズビレッジ平岡町一色(加古川市)」の場合、2025年度省エネ基準の家と比べた光熱費差額は当初4年間で月19,990円。
「ローズビレッジ西明石イーストスクエア(明石市)」では月19,731円の差が生まれています。
5〜10年目は売電価格の変動により差額は縮まりますが、それでもこの期間の光熱費の差額をローン返済額に換算すると、平岡町一色で530万円、西明石イーストスクエアで510万円相当にのぼります。

高性能住宅を選ぶことは、長期的に見れば500万円超規模の節約につながるということです。
●「家賃並みの支払いで高性能住宅」が実現できる理由

ヤング開発では、土地の仕入れから設計・施工まで自社一貫体制で行い、建材や設備を分譲地全体でまとめて一括仕入れすることで、無駄なコストを徹底的に省いています。
このスケールメリットがあるからこそ、他社では高額なオプション扱いとなる断熱等級6や太陽光発電を全戸標準仕様でお届けできます。
毎月のローン返済額が今の家賃とあまり変わらないまま、光熱費の負担まで減らせる。
そんな暮らしへの切り替えが、現実的な選択肢として見えてくるかもしれません。
「具体的な数字で比べてみたい」「自分たちの場合はどうなるか知りたい」という方は、ぜひヤング開発の資金相談へお越しください。
ご家族の状況に合わせた無理のない資金計画を、スタッフが丁寧にご提案いたします。
こんにちは、ヤング開発です。
「自分だけの居場所が欲しい」——そんなママの声から生まれたのが「ママピット」。
ヤング開発の注文家創りで人気の高いこの空間、夏でも快適に使えると評判です。

今回は、ママピットの魅力とその快適さの秘密をご紹介します。
●ママピットってどんな空間?

ママピットとは、ママ専用のパーソナルスペースのことです。
スキンケアやメイク、ネイルアートはもちろん、PCで調べ物をしたり、お茶を飲んだり、読書をしたり。
小さなスペースでも、自分だけの居場所があるとうれしいものです。
椅子に座って使えるカウンター、コスメや小物をすっきり収められる収納、手元を明るく照らす照明。
必要なものをひとつの場所にコンパクトにまとめられるので、使いたいときにすぐ使えて、片付けもラクになります。
キッチン奥のパントリーに隣接させてこもり感のある隠れ家風にする、リビング近くにオープンに設けて家族の気配を感じながら使う。
どんな使い方をしたいのかに合わせてプランニングできます。
●夏でも汗だくにならないのはなぜ?

「ママピットで夏のメイクも快適」と聞いて、意外に思う方もいるかもしれません。
一般的な住宅では、夏の熱気が壁や屋根から室内に侵入し、洗面所やドレッサー周りは熱がこもりやすくなります。
ドライヤーをかければさらに温度が上がり、せっかくのメイクが汗で崩れてしまうことも。
ヤング開発の家は「断熱等級6」の高い断熱性能で外の熱気をしっかり遮断し、家全体の温度を均一に保ちます。
洗面所もママピットも涼しく快適なので、夏の朝でも汗をかかずにゆっくり身支度を整えられます。
●一年中使いたくなるママピットを「注文家創り」で

朝は涼しい空間でメイクや身支度をテキパキこなし、子どもを送り出した後はお気に入りのコスメを並べてゆっくりメイクやネイルアートを楽しむ。
夜は読みかけの本を広げたり、気になることをPCで調べたりと、一日の中で使い方を変えながら、自分だけの時間を楽しめるのがママピットの魅力です。
ヤング開発の「注文家創り」なら、「こんな使い方がしたい」というご要望をもとに自由に設計できます。
ママピットのようなパーソナルスペースのある暮らしに興味をお持ちの方は、ぜひヤング開発のモデルハウスへお越しください。
スタッフが実際の事例をご紹介しながら、理想の空間づくりを一緒に考えます。
こんにちは、ヤング開発です。
今回ご紹介するのは、高砂市阿弥陀1丁目の「ローズビレッジJR曽根駅前II」。

JR「曽根」駅まで歩いてわずか3分、全3区画の駅前立地の分譲地です。

一番のポイントは、なんといってもJR「曽根」駅まで歩いてたったの2〜3分という近さ!
加古川駅まで7分、姫路駅まで11分と、毎日の通勤・通学もスムーズです。
朝の時間に少し余裕が持てるだけで、一日の始まりがずいぶん変わりますよね。
JR曽根駅は現在リニューアル工事中ですが、令和10年の完成時には、南北自由通路や周辺の歩道なども整備される予定です。
ますますの発展が楽しみな駅前です。
歩いて2分の場所にデイリーヤマザキJR曽根駅前店があるので、ちょっとした買い足しにも便利。

マルアイ曽根店やアルカドラッグ曽根店、スーパーセンタートライアル姫路店といった、生活に必要なスーパーやドラッグストアも徒歩圏内に複数あります。
日々のお買い物にも不自由しない、便利な立地です。

校区は市立阿弥陀小学校(徒歩16分)、市立鹿島中学校(徒歩8分)。
高砂市は保育所の待機児童ゼロを継続しており、共働きのご家庭にとっても安心の子育て環境です。

阿弥陀一丁目公園が徒歩5分にあり、お子様の放課後の遊び場にも困りません。

休日には車で7分の市ノ池公園まで足を伸ばすのもおすすめです。
広い芝生広場や大小さまざまな遊具があり、バーベキューも楽しめる自然豊かな公園です。

医療機関が身近に揃っているのもうれしいポイント♪
尾上歯科医院が徒歩1〜2分、はぎはら内科医院が徒歩2分と、歯科も内科もすぐ近く。
ご家族の急な体調不良のときも、すぐにかかりつけ医に向かえる環境です。

現在、1号地の完成モデルハウスを公開中!
角地区画もあり、採光や開放感を重視される方にもおすすめです。
ぜひ実際の暮らしのイメージを現地でご体感ください。
ヤング開発では現在、GX志向型住宅と火災保険料が割安になる省令準耐火構造が全戸で無料標準!
さらに、ZEHを超える断熱性能の「HEAT20・G2グレード」仕様も全戸で無料標準となっています。
注文家創りは定価50万円までのオプション付き、完成モデルはカーテンや照明器具、エグゼクティブ意匠付きです。
WEBから見学予約の上、ご来場いただいた方には、3,000円分のQUOカードをプレゼント!
※アンケートにお答えいただいた1組1家族様1回限り。なくなり次第終了。
詳しくは「ローズビレッジJR曽根駅前II」公式WEBサイトをご確認ください!
https://www.yangu-kaihatsu.co.jp/02housing/4takasago/rv_jrsone-ekimae2/
▼見学予約フォームはこちら▼
https://www.yangu-kaihatsu.co.jp/02housing/4takasago/rv_jrsone-ekimae2/reserve/
▼資料請求はこちら▼
https://www.yangu-kaihatsu.co.jp/02housing/4takasago/rv_jrsone-ekimae2/contact/
少しでもご興味がございましたら、ぜひお気軽に現地をご見学くださいね!
※本記事は2026年7月現在の情報に基づいて作成されたものです。各分譲地の最新情報につきましては、公式HPをご確認ください。
こんにちは、ヤング開発です。
家づくりを検討しながらも、「モデルハウス見学はもう少し涼しくなってから……」と後回しにしていませんか?
実は、真夏こそがモデルハウス見学のベストタイミングなのです。
暑さが厳しいこの時期だからこそ、高性能住宅の本当の実力が分かります。

今回は、真夏のモデルハウス見学で確かめるべきポイントをご紹介します。
●玄関を開けた瞬間の「空気の違い」を体感する

真夏の見学で最初に驚いていただけるのが、玄関を開けた瞬間の空気感です。
外の猛暑から一歩足を踏み入れると、エアコンの冷風が直接当たるわけでもないのに、室内全体がひんやりと落ち着いた空気に包まれています。
これが断熱等級6の実力です。外の熱を壁・屋根・床でしっかり遮断しているため、エアコンで冷やした空気が逃げにくく、少ない稼働でも室内全体が均一に涼しく保たれます。
数値やスペック表では伝わらない「リアルな心地よさ」は、実際に体で感じてみてはじめて分かるものです。
●2階の寝室や廊下まで快適かどうかを確かめる

断熱性能が低い家では、1階のリビングは涼しくても2階の寝室や廊下は暑い、ということが起こりがちです。
モデルハウスを見学する際は、リビングだけでなく2階の寝室や廊下にも足を運んでみてください。
家のどこにいても温度差が小さく、均一な快適さが保たれているかどうかが、高性能住宅を見極める大切なポイントです。
●エアコンの台数と設定温度をさりげなくチェック

モデルハウスでは、エアコンの稼働台数や設定温度もチェックしておきたいポイント。
断熱性能が高い家は、少ない台数・控えめな設定温度でも家全体を快適に保てます。
「こんなに少ない台数でこれだけ涼しいの?」という発見が、高性能住宅の省エネ性能をリアルに実感できる瞬間です。
●図面では分からない「採光と通風の心地よさ」を感じる

採光や通風も、実際に空間に入ってみないと分かりませんよね。
自然光がどこからどのように差し込み、部屋全体にどう広がるのか。
窓を開けたとき、風がどのように抜けるのか。
こうした感覚的な心地よさは、図面やウェブサイトの写真だけでは決して伝わりません。
夏の見学だからこそ、採光と通風の実力を存分に確かめられるともいえるのです。
猛暑の中をわざわざ出かけるのは大変に感じるかもしれませんが、真夏だからこそ断熱等級6の本当の実力を肌で実感できます。
ぜひヤング開発のモデルハウスへ、この季節にお越しください!

「住宅の営業さんって、なんだかグイグイきそうなイメージがあって…」これは、実際にヤング開発でお家を建てたM様(加古川市)が、最初に持っていた印象です。
「ヤング開発の評判ってどうなんだろう」「口コミを見ても本当のところが分からない」「信頼できる会社なの?」——そんな気持ちでこのページを開いた方のために、実際に購入されたご家族が語った生の声を集めました。
このページでは、ヤング開発でお家を建てた71家族の声・口コミをもとに、スタッフ・営業担当者への率直な評判をお伝えします。良かった点だけでなく、「正直に言うと…」という本音の声も含めてご紹介します。
| ▶ まずはモデルハウスへ。不安なことは何でも聞いてください → 来場予約(無料相談受付中) |
家づくりを始める前、みんなが抱えていた「不安」

住宅購入は人生で最大の買い物のひとつ。ヤング開発でお家を建てたご家族も、購入前にさまざまな不安を抱えていました。実際にどんな不安を抱えていたのか、ご家族の声をご紹介します。
「押し売りされそう」という先入観
加古川市のM様は、住宅営業に対して押しの強い印象を持っていたと振り返ります。強引に決めさせられるのではないかという不安は、多くの方が家づくりの最初の壁として感じているようです。
「大きな不安が付いてきて、途中で諦めることも考えた」
加古川市のF様は「家を建てる、探すことはとても楽しく心躍ることでしたが、同時にいろいろな大きな不安が付いてきて途中で諦めることも考えました」と語っています。期待と不安が入り混じるのは、家づくりを始めた方なら誰もが経験することかもしれません。
「年齢的に大丈夫か」という不安
「年齢が若いとローンがどこまで組めるか不安だった」(加古川市 M様)。「この年で家を買うのは正直色々と不安はありました」(明石市 N様)。年齢に関する不安は、若い方にもそうでない方にも共通して見られます。
実際に会ってみた印象は?ヤング開発スタッフの評判・口コミ
①「他社も見てきてください」と言われた
住宅営業に押しの強いイメージを抱いていたM様(加古川市)。実際に営業担当者に会ってみると、その印象は180度変わりました。

「住宅の営業さんって、なんだかグイグイきそうなイメージがあったんですけど、ヤング開発の営業さんはすごく感じが良くて。第一印象で、良い人なんだろうなっていうのがすぐにわかりました。ウラオモテがないような感じで、この人は信頼できるなって…!」
「わたしたちにとってヤング開発さんが家探しの1社目だったので、心配してくれたのか、営業さんに『他ももうちょっと見た方がいいですよ。色々見てから決めた方が後悔もしないし』と、逆に引き留められてしまいました(笑)『他も見て、それでもここが良いと思ってもらえたら、またお話して決めましょう』と言ってくれて。その後何社か見に行ったんですが、そんなことを言ってくれる営業さんは他にはいなかったです(笑)」(加古川市 M様)
▶ M様の声を詳しく読む
自社を強引に勧めるのではなく、お客様が納得して選べるよう背中を押してくれる——このスタンスが、M様の「信頼できる」という言葉につながったようです。これはアンケートではなく、実際にヤング開発の住宅を購入した各ご家族のリアルな口コミ・声を一件一件直接お聞きした結果です。
②親身な対応が「諦めかけていた家づくり」を後押しした
家を建てることへの期待と不安が入り混じる中、一歩踏み出せるかどうかは「信頼できる担当者に出会えるかどうか」にかかっていると言っても過言ではありません。

「家を建てる、探すことへの大きな不安がいくつも重なり、途中で諦めることも考えました。ヤング開発に決めたのは、僕達家族にどこまでも親身になって考えて下さる窓口(担当営業さん)に出会えたことが大きいです」(加古川市 F様)
▶ F様の声を詳しく読む
諦めかけていた家づくりを後押ししたのは、担当営業者との出会いでした。「どんな窓口に出会えるか」が、家づくりの第一歩を踏み出す大きな鍵になるようです。
③何度変更しても、嫌な顔ひとつしなかった
家づくりの過程で、間取りや仕様の変更は珍しくありません。でも「何度もお願いしたら迷惑かな」という遠慮から、妥協してしまう方も多いのではないでしょうか。

「設計担当さんには度重なる無理な変更にも快く対応して下さり、私達の希望を全て取り入れた素敵な設計をして頂きました。とても感謝しています♪ 」(姫路市 S様)
▶ S様の声を詳しく読む

「何度も設計士に要望を言うことに気を使っていたのですが、そのことを伝えたら『もう全然。悩んで』『言ってよ~』という風に言ってくれました。何度も間取りの話をしても、一度も嫌な顔をせずに対応してくれたからこそ、最終的にこの間取りにたどり着いたのかな、良かったなと思います」(明石市 F様)
▶ F様の声を詳しく読む
「迷惑をかけるかも…」「嫌がられるのでは?」と気にせず、こだわりはどんどん伝えてください。それが私たち、ヤング開発流の家づくりです。
④「しつこくない」「できないことはできない」誠実な対応が信頼を生んだ
「本当に誠実な会社かどうか」を気にして口コミサイトを見る方も多いのではないでしょうか。その点については、お客様の口コミに印象的なエピソードがありますのでご紹介します。

「ゆっくりと夫婦で検討する時間を頂き、その間はしつこい営業の電話もなく、そっとしておいて下さいました。お陰でかなり集中して話し合い、気になる部分は再度確認し納得して契約できたので、その後今に至るまで一度も後悔や『他社の家がいい』って思うことはありませんでしたよ」
「無理なこともたくさん言いました。そんな時は『無理です』とはっきり伝えて頂いた上でモヤモヤが残らないよう違う提案を考えて頂き、最終的には本当に満足できる家ができました」(神戸市 H様)
▶ H様の声を詳しく読む
何でも「できます」とは言いません。でも、できることは全力で叶えます!それがヤング開発のスタッフが大切にしているスタンスです。
⑤「なあなあにせずきっちり答えてくれた」という安心感
家づくりの過程では、営業担当者への「聞きにくいな」「ちゃんと答えてもらえるかな」という不安がつきものです。加古川市のY様はそんな不安を払拭してくれた担当者との出会いをこう振り返ります。

「営業さんはとにかく親身に相談に乗ってくれて、困ったことがあったらいち早く駆けつけて助けてくれる、心配事があって聞いても、なあなあにせずきっちり答えてくれるという点が助かりましたね。設計士さんへの要望の伝え方もやんわりだったと思うんですが、それでも汲み取って『じゃあこれはどうですか』『あれはどうですか』とたくさん提案してくださったので本当に助かりましたね」(加古川市 Y様)
▶ Y様の声を詳しく読む
「聞いたら迷惑かな」と遠慮する必要はありません。どんな小さな疑問や不安でも、気軽に話しかけてみてください。
| ▶ まずはモデルハウスで、スタッフと話してみませんか? → 来場予約(無料相談受付中) |
実際に家を建てた方々の口コミをもう少しご紹介します
上記のエピソード以外にも、スタッフとのやりとりについて語ってくれたご家族がいます。

「担当の営業さんはどんなことでも親身に相談にのってくれました。現場のことはもちろんのこと、ローンや通勤経路まで提案していただき、非常にスムーズに段取りをすることができ、担当していただいた営業さんで良かったと思います」(高砂市 I様)
▶ I様の声を詳しく読む
「主人は『あの営業さんじゃなかったら買ってなかったかも…』と今でも言ってます。本当に営業さんとの相性は大切だと思います」(神戸市 H様)
▶ H様の声を詳しく読む
「営業さんはすごく話しやすくて、相談もしやすかったですね。いろいろと変更や相談があってもすぐに対応してくれました。設計士さんには、結構な回数打ち合わせをしていただいて、いろいろとアドバイスももらいました。住んでから『やっぱりこうして良かったな』と思うことも多くて、経験からくるアドバイスをもらえたのは大きかったですね」(高砂市 T様)
▶ T様の声を詳しく読む

「担当営業さんはしっかり親身になって説明してくれました。それ以上にヤング開発の家に住んで約1年の同僚が『ヤングの家は快適だ!』って言うことが何より信頼できたんです。だから僕には営業マンが二人いたんですよ(笑)」(明石市 N様)
▶ N様の声を詳しく読む
N様のように、知人の紹介をきっかけにヤング開発を訪れ、そのまま購入を決めたご家族もいらっしゃいます。「知人に紹介したい」と思ってもらえるほどの信頼関係が、家づくりの中で育まれていることを私たちもうれしく思います。
ヤング開発の評判に関するよくあるご不安にお答えします

Q1. ヤング開発の営業はしつこくありませんか?
しつこい営業は一切ありません。ヤング開発では、後悔しない家づくりのために、他社との比較検討を積極的におすすめしています。実際に加古川市のM様は「『他のメーカーさんも見てきてください』と担当者から逆に背中を押してもらった」と語っています。
Q2. ヤング開発はお金の相談(資金計画)にも対応してくれますか?
はい、資金計画の段階からご相談いただけます。「いくら貯めたら家を買えるか分からない」という段階から相談されたご家族もいらっしゃいます。「こんな初歩的なことを聞いていいの?」と遠慮する必要はまったくありません。
Q3. ヤング開発では間取りの変更を何度もお願いしても大丈夫ですか?
何度でも大丈夫です。間取りの変更は、家づくりの過程では当然のこと。実際に多くのご家族が何度も変更を重ねながら、理想の家を完成させています。遠慮せず、こだわりをどんどん伝えてくださいね。
おわりに|まずは、会いに来てください
「営業が怖い」「お金のことが不安」「何度も間取り変更しても大丈夫?」——このページを読み終えた今、そんな不安な気持ちが少し和らいでいれば幸いです。実際、取材に応じていただいた多くのお客様が「購入前に不安があった」と語っています。大きな買い物であるマイホーム。不安を持って来ること自体が、普通のことです。
「ヤング開発の評判が気になって…」という方も、「とりあえず話だけ聞いてみたい」という方も、どうぞお気軽にお越しください。どんな家にしたいか、まだ決まっていなくて大丈夫。これから私たちと一緒にゆっくり考えましょう。
| ▶ まずはモデルハウスへ。不安なことは何でも聞いてください → 来場予約(無料相談受付中) |
こんにちは、ヤング開発です。
今回は、明石市の分譲地「ローズビレッジ大久保西脇ヒルズ」の4号地モデルハウスの間取りをご紹介します。

【間取りポイント1】
玄関を入ってすぐの位置に、家族みんなの衣類や鞄をまとめて収納できるファミリークローゼットを配置しています。
帰宅後にそのままファミリークローゼットへ立ち寄り、荷物の片付けや着替えを済ませてからリビングへ向かう動線のため、LDKに荷物が散らかりません。
玄関まわりとリビングの両方をすっきり保てます。
【間取りポイント2】

玄関には、棚の高さを調節できるシューズクロークと、靴を脱がずに上着を掛けられるコート収納の2つを設置しました。

靴の片付けも、コートや上着の片付けも玄関で完結するため、花粉やホコリを室内に持ち込まずにすみます。
家族の人数分の靴とアウターを、それぞれ定位置に収められる設計です。
【間取りポイント3】

キッチンと洗面・脱衣ランドリー・浴室をコンパクトにまとめて配置しています。
家事をする場所同士の距離が近いため、朝ごはんの準備をしながら洗濯機を回す、夕食の支度をしながらお風呂の準備をするなど、家事の同時進行がしやすいのが魅力。

また、キッチンからダイニング・リビング全体を見渡せるため、料理をしながらでも家族の様子がわかり、会話をながら過ごせます。
【間取りポイント4】

洗面所は脱衣・ランドリーと切り離した独立配置で、来客時にもプライベートな空間を通らずに案内できます。
玄関ホールとLDKの両方からアクセスできるため、帰宅後すぐに手洗いを済ませてからリビングへ入れるのもうれしいポイント。
背面には収納スペースも設けており、日用品や掃除用具をまとめて片付けられるようにしました。
【間取りポイント5】

脱衣室に枕棚とハンガーパイプを備え、ランドリー機能を持たせました。
洗濯が終わったらその場で衣類を干せるため、洗濯物を別の場所へ運ぶ手間がありません。
天候や時間を気にせず洗濯ができる、共働き世帯や子育て世帯にうれしい間取りです♪
【間取りポイント6】

主寝室にはウォークインクローゼットに隣接したカウンターを設けています。
ママのメイクスペースにも、書斎や趣味のスペースにもぴったりの落ち着いたプライベート空間です。
水回りや収納動線の使い勝手や距離感は、図面や写真だけではお伝えしきれません。
ぜひ実際の「ローズビレッジ大久保西脇ヒルズ」のモデルハウスで、その便利さをご体感ください。
ご来場を心よりお待ちしております!
▼モデルハウス情報はこちら▼
https://www.yangu-kaihatsu.co.jp/02housing/2akashi/rv_ookubonishiwaki-hills/
※本記事は2026年7月現在の情報に基づいて作成されたものです。各分譲地の最新情報につきましては、公式HPをご確認ください。
こんにちは、ヤング開発です。
マイホームを検討するとき、「明るいリビングにしたい」と思う方はとても多いですよね。
でも、窓を大きくすればそれで解決、というわけではありません。
夏は窓の位置や向きによって直射日光が差し込みすぎて室内が暑くなることもあれば、隣家との距離が近くて思ったより光が入らないケースもあります。

大切なのは、敷地の条件に合わせた「採光計画」です。
土地の区画割りから設計・施工まで自社一貫で手掛けるヤング開発だからこそ、光の入り方を計算した家づくりが実現できます。
今回は採光計画の基本的な考え方と、実際の施工事例を3つご紹介します。
●採光計画で押さえておきたいポイント

採光計画の基本は、窓をどこにどのくらいの大きさで、どの方向に向けて配置するかです。
南向きの大きな掃き出し窓はたっぷりの光を取り込める一方、夏の直射日光が強くなりすぎることも。
軒の出を深くしたり窓の高さを調整したりすることで、季節や時間帯による光の変化をコントロールできます。
また、南面だけでなく東・西面にも窓を設けることで、朝から夕方まで光が自然に巡る空間になります。
分譲地全体の区画を把握しているヤング開発だからこそ、隣家の位置や道路との関係を踏まえた最適な窓配置が可能です。
●実例1:吹き抜け+高窓で、光を家の中心へ

隣家との距離が近い分譲地でも、吹き抜けと高窓の組み合わせで明るいリビングは十分に叶います。
周囲の建物に遮られにくい高い位置からの光が吹き抜けを通じて1階まで届き、家の中心が一日中明るく保たれます。
抜け感のあるスケルトン階段と組み合わせることで、光と風が上下階を自然につなぐ開放感あふれる空間になりました。
●実例2:勾配天井+スリット採光で、室内全体を明るく

天井に角度をつけた勾配天井と、壁面のスリット窓の組み合わせが印象的な事例です。
高い位置のスリット窓から差し込む光が勾配天井に沿って室内全体にやわらかく広がり、壁際まで明るさが行き渡ります。
掃き出し窓からの光と合わさることで、LDK全体が均一に明るく保たれ、日中は照明をつけなくても明るさが確保できるのもうれしいポイントです。
●実例3:LDKの奥行きを活かして、光を奥まで通す

キッチンから奥のリビングまで見通せる縦長のLDKに、複数の縦長窓を並べた事例です。
プライバシーを確保しながらも、窓から差し込む光がキッチン・ダイニング・リビングと順に奥へ届き、どこに居ても明るさを感じられる空間になっています。
光の入り口を一箇所に集中させず、LDKの長さに沿って分散させることで、空間のどこにいても均一な明るさが保たれるのがこの設計の特徴です。
「実際の光の入り方を体感してみたい」という方は、ぜひヤング開発のモデルハウスへお越しください。
時間帯によって表情を変える自然光の心地よさを、実際の空間でご確認いただけます。
こんにちは、ヤング開発です。
先日の「高性能住宅のギモン・基本編」では、GX志向型住宅の特徴や価格についてお答えしました。
▶前回のQ&Aはこちら

今回はその続編として、お客様からとくに多くいただく「断熱等級6」に関するご質問にお答えします!
Q1. 断熱等級6とは何ですか?等級4・5と比べて何が違うのでしょうか?

A. 断熱等級とは、住宅の断熱性能を国が定めた基準で評価した指標で、数字が大きいほど性能が高くなります。
最高等級は7で、等級6はその一歩手前にあたる最高水準クラスです。
一般的な新築住宅に多い等級4と比べると、壁・床・天井・窓などに使用する断熱材の厚みや性能基準が大幅に引き上げられており、外の暑さ・寒さを遮断する力がとても高くなります。
ひとつ下の等級5と比較しても、とくに夏の日射熱への対応基準が厳しく設定されているため、暑い季節の室内環境に差が出やすくなっています。
Q2. 断熱等級6の家に住むと、日常生活にどんなメリットがありますか?

A. 大きく4つのメリットがあります。
・冬の朝、リビングに下りてきても寒くない

断熱性能が低い家では、夜の間に室内の熱がどんどん外へ逃げてしまいます。
朝起きると部屋が冷え切っていて、暖房が効くまでの時間がつらい……という経験をお持ちの方も多いのではないでしょうか。
断熱等級6の家は外の寒さを壁・床・天井でしっかり遮断するため、朝でも室温が大きく下がりにくく、起き抜けから体への負担が少ない環境が保たれます。
・夏の「2階が暑くて眠れない」が解消される

夏の悩みとして多く聞かれるのが「2階が暑くて夜眠れない」という声です。
断熱性能が低いと、日中に屋根や壁が蓄えた熱が夜になっても室内に放出され続けます。
断熱等級6では屋根・外壁からの熱の侵入そのものを抑えるため、夜間の寝室温度が上がりにくく、睡眠の質が変わります。
・どの部屋も快適。家全体の温度差が小さい

リビングは暖かいのに廊下やトイレへ出ると一気に冷える、というのは断熱性能が低い家の典型的な状態です。
この急激な温度変化(ヒートショック)は、とくに高齢の方にとって健康上のリスクにもなります。
断熱等級6の家は家全体の温度が均一に保たれやすく、どの部屋へ移動しても極端な寒暖差を感じにくい環境が整っています。
・光熱費が変わる

快適な室温を少ないエネルギーで維持できるため、冷暖房の稼働量が抑えられます。
毎月の電気代・ガス代といった光熱費の削減につながり、長く住み続けるほどその差が家計にじわじわと効いてきます。
性能を示す数字は同じでも、暮らしてはじめて「こんなに違うのか」と実感していただけるのが断熱等級6の特徴です。
ヤング開発のモデルハウスでは、実際の室内環境をそのままご体感いただけます。
「数値だけでは想像がつかない」という方こそ、ぜひ一度足を運んでみてください。
スタッフが暮らしの変化についても丁寧にご説明いたします。
こんにちは、ヤング開発です。
夏のアウトドアシーズン、週末が待ち遠しくなる方も多いのではないでしょうか。
釣りにキャンプ、ゴルフ……アクティブな趣味は楽しい反面、道具の量が増えるにつれて「どこに置くか」が悩みのタネになりがちです。

今回は、趣味の道具をスッキリと収納しながら、使う前後のひと手間も快適にこなせる「土間空間」の活用アイデアをご紹介します。
●外から直接持ち込める「広々玄関土間」

釣りから帰ったあと、泥のついたウェアや長靴、水でぬれたクーラーボックスをそのまま家の中へ持ち込むのは、正直気が引けるものです。
土間は「外と内のちょうど間」に位置する空間。
汚れを気にせず道具を持ち込んで、その場でさっと水洗いや拭き取りができます。
シューズクロークと組み合わせれば、長靴など丈のある靴類もまとめて収納でき、玄関まわりはいつでもスッキリ。
来客時も生活感を見せない、清潔感のある玄関が保てます。
●キャンプ・ゴルフ道具もひとまとめにできる「広めの収納スペース」

テント、バーベキューグリル、ゴルフバッグ……アウトドア用品はどれもかさばります。
リビングや押し入れに分散して収納すると、使うたびに家中から掻き集める羽目に。
土間スペースに隣接したまとまりのある収納があれば、大型の道具もひとつの場所に集約できます。
「どこにしまったっけ?」というストレスがなくなり、週末のアウトドアレジャーの準備がぐっとスムーズになりますよ。
●道具の手入れも楽しくなる「作業できる土間」

趣味の道具は、使いっぱなしにせず丁寧にメンテナンスすることで長く愛用できます。
土間に作業台や収納棚を設けておけば、リールの洗浄やロッドの手入れ、キャンプ道具の乾燥などにも利用できますね。
家の中を汚す心配がないため、作業に集中できるのも嬉しいポイント。
趣味の時間がより充実したものになります。
趣味の道具を「しまう場所」から「楽しむ場所」へ。
土間空間をうまく取り入れるだけで、週末の過ごし方がぐっと豊かになります。
ヤング開発では、ご家族それぞれのライフスタイルに合わせた間取りをご提案しています。
モデルハウスでは実際の空間の広さや使い勝手をご体感いただけますので、ぜひお気軽にご来場ください。
こんにちは、ヤング開発です。
今回は、高砂市にお住まいのI様邸にお邪魔し、家づくりのきっかけやこだわりポイント、住み心地などをお伺いしました。

Q.家を買おうと思ったきっかけは?
きっかけは、子どもができたこと。広いお家でのびのびと育てたいという思いがありました。
また、夫婦どちらも実家が持ち家だったので、将来的にはいつか一戸建てを建てたいとも思っていました。

子どもが生まれることがわかり、「早めに家を探そうか」とモデルハウスをたくさん見に行く中で、駅近と立地の良さが気に入って購入に至りました。
Q.ヤング開発を選んだ理由は?
オール電化や太陽光パネルなど、欲しいものが揃っていたことが決め手でした。
モデルハウスをたくさん見学しましたが、どれを見ても「ここも素敵!あれも素敵!」と感じるものばかりで。
「だったらヤング開発さんで土地を買って、好きなように建ててもらおう」と決めました。
Q.スタッフの対応はいかがでしたか?
「こういう家が見たいです」と伝えると、1日に5〜6軒のモデルハウスに案内してもらいました。
「こだわりはない」と思っていたのに、いざ始まると「これは欲しい!」が次々と出てきて(笑)。
設計士さんがそれを上手くまとめ、たくさんの案を出してくださり、本当に満足のいくお家になりました。
Q.こだわったところやお気に入りポイントを教えてください!

絶対に欲しかった和室と、洗面所のクローゼット、玄関の土間収納はこだわりました。

また、料理しながら子どもの様子が見られるよう、リビング・ダイニング・キッチンは一直線に配置しています。
外観の形はプロにお任せし、色だけ自分たちで選びましたが、とても気に入っています。

Q.性能・設備の面や住み心地はいかがですか?
断熱性が良く、2階は真冬以外は暖房なしで過ごせましたし、太陽光発電のおかげで電気代も以前よりだいぶ安くなっています。
電動シャッターはボタン一つで開閉できてとても便利です。住み心地はとても快適です。
周りにお子さんのいるご家庭が多く、その環境に入れたのも良かったですね。
また、分譲地の奥の区画なので車の往来が少なく、道でも安心して子どもを遊ばせられます。
Q.これから家づくりする方へのアドバイスをお願いします!

「これは絶対欲しい」というものは、妥協せずに設計士さんに伝えることが大切だと思います。
インスタで理想のイメージを探して「こういうものが作りたい」と伝えると、イメージが伝わりやすいですよ。
欲しいものは全部言ったらいいかなと。うまくまとめてくれますから(笑)。

I様、どうもありがとうございました!
新居でご家族みなさんで仲良く、幸せにお過ごしくださいね!
▼お客様のインタビューは動画でもご覧いただけます▼
https://www.yangu-kaihatsu.co.jp/02housing/voice/vol.75.htm
▼【お客様の声】一覧はこちら▼
2026年7月 (9)
2026年6月 (10)
2026年5月 (11)
2026年4月 (10)
2026年3月 (10)
2026年2月 (9)
2026年1月 (10)
2025年12月 (10)
2025年11月 (10)
2025年10月 (10)
2025年9月 (10)
2025年8月 (10)
2025年7月 (10)
2025年6月 (9)
2025年5月 (10)
2025年4月 (8)
2025年3月 (7)
2025年2月 (11)
2025年1月 (8)
2024年12月 (11)
2024年11月 (9)
2024年10月 (10)
2024年9月 (8)
2024年8月 (10)
2024年7月 (9)
2024年6月 (11)
2024年5月 (19)
2024年4月 (9)
2024年3月 (8)
2024年2月 (7)
2024年1月 (9)
2023年12月 (8)
2023年11月 (8)
2023年10月 (10)
2023年9月 (10)
2023年8月 (8)
2023年7月 (8)
2023年6月 (10)
2023年5月 (7)
2023年4月 (9)
2023年3月 (9)
2023年2月 (9)
2023年1月 (8)
2022年12月 (11)
2022年11月 (8)
2022年10月 (7)
2022年9月 (8)
2022年8月 (7)
2022年7月 (8)
2022年6月 (7)
2022年5月 (8)
2022年4月 (8)
2022年3月 (8)
2022年2月 (8)
2022年1月 (8)
2021年12月 (8)
2021年11月 (7)
2021年10月 (7)
2021年9月 (8)
2021年8月 (8)
2021年7月 (8)
2021年6月 (8)
2021年5月 (8)
2021年4月 (8)
2021年3月 (7)
2021年2月 (8)
2021年1月 (8)
2020年12月 (8)
2020年11月 (8)
2020年10月 (7)
2020年9月 (8)
2020年8月 (8)
2020年7月 (8)
2020年6月 (8)
2020年5月 (9)
2020年4月 (8)
2020年3月 (8)
2020年2月 (8)
2020年1月 (8)
2019年12月 (8)
2019年11月 (8)
2019年10月 (8)
2019年9月 (8)
2019年8月 (8)
2019年7月 (8)
2019年6月 (8)
2019年5月 (8)
2019年4月 (8)
2019年3月 (8)
2019年2月 (8)
2019年1月 (8)
2018年12月 (7)







