こんにちは、ヤング開発です。
マイホームづくりで気になることといえば、予算です。
予算内で住宅づくりを進めていたのに「あとから外構工事費が必要になることが分かり、予算オーバーしそう…」という話を聞くことも。

しかし、ご安心ください!ヤング開発の住宅は、外構工事費込み♪
さらに、標準仕様で選べる門柱の種類が増え、より理想のエクステリアづくりができるようになりました。
●そもそも外構工事費とは?
外構工事費とは、建物本体以外の外部廻りの工事にかかる費用を指します。
具体的には、以下のものの費用が該当します。
・玄関周り
・門
・塀
・カースペース
・フェンスなど
エクステリア(外構)は、家の外観を美しく見せる役割をする重要な部分。
しかし、住宅会社によっては、外構工事費は建築価格に含まれていない場合があるということをご存じでしょうか。

ヤング開発では、この外構工事が全戸表示価格に含まれています。
境界ブロックやフェンス・整地などの基本外構はもちろん、門柱やカースペース、アプローチも追加費用なしで施工可能となっています。
費用を気にせず、こだわりのエクステリアが完成します。
●選べる門柱の種類がさらに増えました!
さらに、ヤング開発のエクステリア(外構)がこのたびさらにパワーアップ!
標準仕様で選べる門柱の種類が12種類に増えました。
家の表情の決め手にもなる門柱が、豊富なバリエーションからお選びいただけます。

オリジナリティーあふれる家づくりと同様に、洗練されたエクステリアシーンも実現してまいります!
予算面でも安心して住まいづくりをしていただきたいと思います。
こんにちは、ヤング開発です。
今回は、当社モデルハウスの間取りをご紹介します。
広いリビングスペースにテレワークスペース、収納が充実したキッチンのある間取りです。

【間取りポイント1】
テレワークやオンライン会議をするとき、家族に気をつかってしまう…ということがありませんか。
リビングの一角に、作業に集中しやすい半個室のテレワークスペースを設けました。

便利なコンセントや資料の整理がしやすい収納棚付きで、ほどよく家族の気配を感じながら、テレワークや勉強ができます。
お子様のリビング学習用のスペースとして、パパやママの趣味のお部屋としてもおすすめです。

【間取りポイント2】
リビングとつながる続き間和室のあるLDKは、実際の帖数以上の広がりが感じられる空間。
対面式のキッチンから空間全体が見渡せ、家族とのコミュニケーションも取りやすくなっています。

キッチンには、まとめ買いや備蓄、食器や調理器具の収納にもぴったりのパントリーやキャビネットを完備。
十分な収納を備えており、片付けしやすいからいつもスッキリした空間を保てそうですね♪

【間取りポイント3】
玄関から入ってすぐの位置に、洗面台と浴室スペースを設けました。
外から帰ってきたら真っ先に手洗いとうがいができ、お子様の手洗いの習慣付けにもぴったりです。
どろだらけで帰ってきてもすぐにお風呂へ直行できるから、お部屋を汚さないのがうれしいですね。

【間取りポイント4】
窓からの日光を有効に採り込む2階ホールに、室内干しスペースを設けました。
使わないときは天井にスッキリと収納できて便利です。
人が通らない場所なのでジャマになりづらく、人目にもつきにくいので来客時にあわてて洗濯物を隠す必要もありません。
雨の日や花粉の気になる季節も大活躍です。

広々としたLDKを中心に、充実のおうち時間が過ごせる間取りとなっています。
仕事も家事も快適にこなせるお住まいをつくりたい!というときは、ぜひ参考にしてくださいね。

こんにちは、ヤング開発です。
「脱炭素化社会」を目指し、住宅の分野でもさまざまな省エネ対策が求められるようになりました。
2020年には、当社が数年前にクリアしている住宅の省エネ基準を満たす断熱性能の適合が義務化される予定でしたが、一旦白紙の流れから、適合義務化が2025年に延期されることが決定しました。

今回は、これからマイホームを新しく建てたい人のために、気になる住宅の省エネ基準について解説します。
●脱炭素社会の実現のため、住宅も省エネに
2020年10月、菅義偉内閣総理大臣(当時)が「2050年までに温室効果ガスの排出を全体としてゼロにし、脱炭素社会の実現を目指すという「カーボンニュートラル宣言」を行いました。
カーボンニュートラル宣言がされた背景には、地球温暖化が深刻な問題になっていることがあります。
2015年には、2050年までに主要排出国を含む多くの国に、2050年までにCO2排出量の大幅削減やカーボンニュートラルの実現を求める「パリ協定」が採択されました。
パリ協定からの流れを受け、住宅を含めた多くの分野で省エネが求められるようになります。
一度は白紙になった住宅の省エネ基準適合義務化も、2025年からスタートします。
●住宅に求められる省エネ基準とは
住宅の省エネ基準は、2030年までの中期、2050年までの長期と段階的な省エネ対策が取りまとめられています。
今後は以下の「2050年及び2030年に目指すべき住宅・建築物の姿(あり方)」に適合した住宅づくりが求められます。

◎2030年:新築される住宅・建築物についてZEH・ZEB基準の水準の省エネ性能が確保され、新築戸建住宅の6割に太陽光発電設備が導入されていること
◎2050年:ストック平均でZEH・ZEB基準の水準の省エネ性能が確保され、導入が合理的な住宅・建築物において太陽光発電設備等の再生可能エネルギーの導入が一般的となること
●ヤング開発の住宅は2050年に目標としている省エネ基準をすでにクリア!
今後マイホームを持つ際には、省エネ基準に適合した住宅づくりが目標となります。
ヤング開発の住宅は、2050目標の省エネ基準であるZEHが全戸標準仕様。
なんと、すでにこの2050年の省エネ基準をクリアしているのです!

ZEHとは”Net Zero Energy House”の略で、太陽光など発電するエネルギーと、消費するエネルギーがほぼ同じになる住宅です。
断熱性能の高い住宅に、太陽光発電、エコキュート、超節水トイレなどが標準装備となっています。
省エネ効果が高いのはもちろん、月々の光熱費もおさえられます。
地球にもお財布にも優しい住宅なのです。
省エネ適合基準をすでに満たしているヤング開発の住宅は、これからマイホームを持ちたい人におすすめです。
これから家づくりを考える方は、ぜひお気軽にご相談ください。
あけましておめでとうございます。ヤング開発です。
ヤング開発では、2022年も全戸ZEH&IoT住宅仕様無料標準など、お客様に高性能・高品質な住宅をご提供できるよう、引き続きチャレンジを続けてまいります。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

さて、ヤング開発では、明日1月4日(火)より「新春住まいの開運フェア」を開催いたします!
現地見学会にご来場いただいた方に、福袋などのプレゼントをご用意して、皆様のお越しをお待ちしています!
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
【ご来場特典】
●8点の“福”を詰め込んだ福袋
●さらに!WEB又はお電話での事前見学予約で
3000円分のQUOカードをプレゼント
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

※アンケートにご記入いただいた1組・1家族様1回限り
※先着順、ご家族様1組1セット限り
なくなり次第終了
また、下記のご契約特典もご用意していますので、ぜひこのチャンスをお見逃しなく!
◆◆◆ご契約特典◆◆◆
●光熱費が0に近付くZEH住宅仕様が全戸無料標準
●全戸IoT住宅仕様、またはリチウムイオン蓄電池付
◇◇◇さらに完成モデル邸には◇◇◇
●カーテン・照明・一部家具&多くのエグゼクティブ意匠付
◇◇◇さらに注文家創りには◇◇◇
●全戸定価50万円までのオプション付
新春住まいの開運フェア開催中につき、先進性能を搭載したヤング開発の家が、様々な特典によりお得に購入できます♪
どうぞこの機会にご家族そろって、見学会にお越しくださいね。
皆さまのお越しを、スタッフ一同お待ちしています!
▼現地見学会事前予約フォームはこちら▼
https://www.yangu-kaihatsu.co.jp/sp/02housing/reservation/
▼キャンペーン詳細はこちら▼
https://www.yangu-kaihatsu.co.jp/02housing/fair.htm
新しい年の幕開けは、ご家族そろってヤング開発へ!
スタッフ一同、皆様のお越しをお待ちしています!!!
こんにちは、ヤング開発です。
残りわずかとなった2021年は、皆さんにとってどんな一年でしたか?
終息に向かうと思われたコロナ禍に引き続き翻弄された一年でしたね。
コロナ禍以降、企業活動のリモート・オンライン化が急激に進み、自宅が仕事場になるなど、生活スタイルが激変。
この一年で、お客様のお住まいへのニーズも大きく変わったことを私たちも実感しています。

2021年は、世界的な木材の供給不足と価格高騰によるウッドショックに見舞われるなど、住宅業界にとって大変厳しい一年でした。
しかし幸いにも、当社ではプレカットを自社工場で行っていたことから、優先的に材木を確保することができました。
工期の遅れなどの影響を受けることなく、今年もたくさんのお客様に安定してお住まいのお引渡しをすることができ、社員一同ホッとしております。
今後もお客様に安心してマイホーム計画を進めていただけるよう、さまざまな取り組みを行ってまいります。

多くの困難や心配ごとのある一方で、とてもうれしいニュースもありました。
それは、「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー」特別優秀賞を、なんと2年連続で受賞できたこと!
分譲住宅では全体のわずか2%ほどしかないと言われているZEH住宅仕様が、当社では全戸標準となっている点が大きく評価されての連続受賞となりました。
これからも、高性能な住まいづくりと省エネルギー住宅の開発、普及につとめ、地球環境にやさしく、人々の暮らしに役立つ会社でい続けたいと考えています。

2020年、2021年と続いたコロナ禍で人々の意識や価値観が大きく変わり、暮らしや住まいに対するニーズも大きく変わったことは間違いありません。
ヤング開発では、アフターコロナ時代も最大限の企業努力で、新しい暮らし方のニーズに対応してまいります。
来年も引き続き、ヤング開発をどうぞよろしくお願いいたします。
◆◆◆2022年 新春住まいの開運フェアのお知らせ◆◆◆
ヤング開発では、新年は1月4日(火)より「新春住まいの開運フェア」を開催いたします!
ご来場プレゼントをご用意して皆様のお越しをお待ちしています。
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【ご来場特典】
●8点の“福”を詰め込んだ福袋
●さらに!WEB又はお電話での事前見学予約で
3000円分のQUOカードをプレゼント
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※アンケートにご記入いただいた1組・1家族様1回限り
※先着順、ご家族様1組1セット限り
なくなり次第終了
新しい年の幕開けは、ご家族そろってヤング開発へ!
スタッフ一同、皆様のお越しをお待ちしています!!!
【年末年始休業のお知らせ】
12月29日(水)~翌年1月3日(月)まで年末年始のお休みをいただきます。
新年は1月4日(火)より営業を開始いたします。
いよいよ2021年も残りわずかとなりました。
今回は、ヤング開発の2021年インスタグラム投稿の中から人気投稿ベスト5をご紹介!
なお、人気投稿の順位は、インスタグラムの「保存」数でランキングしています。
●まずは第5位!
「高天井リビングが気持ち良いおうち」(9月2日投稿)
https://www.instagram.com/p/CTUD26Nr-QB/

気持ち良く過ごせそうな高天井リビングが印象的な、高砂市のT様邸をご紹介しました。
ベビーカーも置ける土間収納、洗面室と脱衣所を分けた間取りなど、暮らしの工夫がたくさん!
リビングは当社のモデルハウスを参考にしてくださったそうです♪
●続いて第4位!
「気持ちまで明るくなる!ビタミンカラーのキッチン」(4月7日投稿)
https://www.instagram.com/p/CNW-NIhgrca/

一目でパッと気持ちが明るくなる、ビタミンカラーのキッチンをご紹介しました。
パントリー&キャビネットのダブル収納で、散らかりがちなキッチンがいつでもスッキリ!勝手口からの採光と風通しの良さもポイントです。
●注目の第3位!
「広がり感じる2.7mの高天井」(2月24日投稿)
https://www.instagram.com/p/CLq00xhpiaE/

開放的なLDK空間をつくるヒミツについてご紹介した投稿。
標準的な天井高は2.4mですが、2.7mの天井高を採用したことで、開放感がアップ!
タテにもヨコにも広い21.5帖の開放空間でのびのびと暮らせます。
●第2位は…!
「ニューノーマルを快適に過ごす家づくりの工夫」(5月7日投稿)
https://www.instagram.com/p/COkOG4oHTck/

新型コロナウイルスの影響によって、お家時間が増えたり、休日の過ごし方が変わったりと、私たちの暮らしは大きく変化しました。
コロナ禍の感染対策だけでなく、お家時間を快適に過ごす工夫についてご紹介した投稿が第2位にランクイン!
●そして栄えある第1位は…!
「外観デザインの施工事例を集めました」(10月23日投稿)
https://www.instagram.com/p/CVXYajErchq/

お家のイメージを大きく左右する外観デザイン。
本投稿では、北欧風ナチュラルテイスト・モダン配色の現代的デザイン・シンプルで洗練された外観など、数多くある当社の外観デザインの施工事例の中から3パターンご紹介しました。
2021年は、ヤング開発の外観デザインの施工事例をご紹介した投稿が、一番たくさん保存される結果に!
みなさんの「いいね!」がスタッフの励みになります♪
2022年も、家づくりに役立つ情報やお得な情報をたくさん発信していきます。
引き続きヤング開発のブログやSNSをチェックしてくださいね!
▼ヤング開発【公式インスタグラム】はコチラ▼
こんにちは、ヤング開発です。
今回は、姫路市のモデルハウスをご紹介します!

それでは早速、当社の設計担当者によるこだわりポイントをご紹介しましょう!
●LDKは木目が引き立つナチュラルインテリア
帖数以上に感じられる広々とした空間は、ナチュラルな雰囲気でまとめました。

ダイニングとリビングをゆるやかに仕切る木の飾り柱と、あたたかみのある木目の天井がアクセントになっています。
どの世代にも受け入れられやすいお部屋に仕上がりました。

●パントリーとキャビネットのW収納でキッチンスッキリ!
キッチンには、ストック食材の収納場所として大活躍のパントリーを設置しました。
一目でどこに何が置いてあるのか分かるので、探す手間が省け、片付けも簡単です♪

また、調理器具や食器などがたっぷり収まり、キッチン家電を置けるキャビネットもあるので、キッチンがいつもスッキリと片付きます。
●各所に設けた充実の収納スペース
玄関土間収納は奥行きがあり、家族の靴やアウトドア用品がスッキリ収まります。
コートハンガーもあるため、帰宅後はここでコートや上着を脱いでそのまま掛けて収納するようにすれば、各部屋まで持って上がる必要がなく便利です。
衣類を室内に持ち込む必要もないため、リビングやお部屋が散らからないのがうれしいですね♪

二人並んで使える横幅1200cmのワイドサイズの洗面化粧台のある洗面室も、もちろん充実の収納が自慢です!
タオルやシャンプー、洗剤などのストック置き場として活用できる可動棚をご用意しました。


こんにちは、ヤング開発です。
今回は、当社モデルハウスの間取りをご紹介。
パントリーやファミリークローゼットなど、各所に設けた収納スペースで快適な暮らしが叶う間取りです。

【間取りポイント1】
ドアを開け放つとLDKの一部として使える和室。
横になってくつろいだり、家事をしたり、子どもの遊び場にしたり…
リビングの延長として多目的に使えるのが魅力です。

キッチンは、家事をしながらリビングに集う家族とコミュニケーションが取りやすい対面式。
お料理中もお子様の様子を見守ることができるので、パパやママも安心ですね。

また、こちらのモデルハウスは、外出や帰宅の際に必ずリビングを通る「リビング内階段」を採用していることもポイント♪
家族が顔を合わせる機会が増えるから、自然とコミュニケーションも増えそうです。
お子様の帰宅や外出に気づかなかった…ということが少なくなるのも、リビング内階段のメリットです。

【間取りポイント2】
充実の収納スペースを備えているのも、当モデルハウスの自慢です。
キッチンには、週末のまとめ買いや買い置きにも便利なパントリーを設置しました。
ワイドなサイズ感でたっぷり収納できます。
家電置場としても使えるキャビネットもあるので、キッチンはいつもすっきりと片付きます。

洗面室には、タオルや洗剤のストックをたっぷり収納できるリネン庫を設置しました。
手洗いや洗顔、入浴の際にサッと取り出して使えるので便利ですね♪
扉を閉めておくと中が見えないクローゼットタイプなのもうれしいポイント!
棚板の位置を調節できるので、脱いだ衣類を入れる洗濯カゴなども見せずに収納できます。

玄関には、靴がたっぷり収まるシューズクロークと、ハンガーに掛けたまま衣類が収まるオープン収納と、ダブルの収納をご用意しました。
散らかりがちな玄関スペースはもちろんのこと、コートや帽子、バッグなどもリビングに持ち込まずにすむから、お家全体がいつもスッキリできそうです♪
シューズクロークの扉には、靴を履いたまま全身をチェックできる鏡も付いています。

家族がつながるLDKと、充実の収納で快適な暮らしが叶います。
こんにちは、ヤング開発です。
今回は、ローズビレッジ明石立石プレミアムガーデンのW様邸にお邪魔し、思い出に残るエピソードやお気に入りポイント、住み心地などをお伺いしました。

Q.家を買おうと思ったきっかけとヤング開発を選んだ理由を教えて!
私の育休復帰後、職場から近いところに引っ越ししたいと思っていました。
職場に早く出られるJRの駅として、明石が候補に挙がり、とりあえずマンションを見に行ったのですが「明石は人気で土地の値段がどんどん上がっているので、買うなら今がよい」「明石ではなく、ほかの駅なら同じ価格でマンションではなく戸建てが買える」などの話を聞きました。
そこで明石から一駅西の西新町の戸建てを購入することに。
そのとき候補のひとつとして挙がったのがヤング開発さんでした。

Q.ヤング開発を選んだ理由は?
営業の松嶋さんは「うちではなくほかのモデルハウスなども見に行ってみたらよいですよ」と、良い意味でガツガツしていない方でした(笑)
ただ、松嶋さんは「他の不動産屋さんは、あまり土地を持っていないと思うので」とも言っていたので、ヤング開発さんは土地に自信があるのだとも感じました。
ほかの不動産屋さんのモデルハウスも見に行ったのですが、実際にヤング開発さんの土地がダントツで良かったです。
「何十年住み続けても家を買い替える理由が、土地」というお話を聞いたこと、ヤング開発さんの土地はすべてがまんべんなく良いということから、ヤング開発さんに決めました。

Q.住み心地はいかがですか?
不満は全くありません。
私たちは家のことは詳しくなかったのですが、設計担当の杉井さんと実際に住んでいるところを想像しながら間取りを考えました。
「最初に希望した間取りを選んだ方がいい」など、家づくりでのアドバイスをいただけました。
私たちの希望を聞きながらその場で間取りを書いて作ってくれたのもうれしかったです。
「子どもがやんちゃな男の子のため、外で汚れて帰ってきたらすぐにきれいにしたい。玄関入ったところに洗面台があるといい」「浴室の近くに収納スペースを設けて、浴室乾燥後すぐに収納したい」「子どもがのびのび過ごせるように、LDKを広くしたい」「ベランピングができる広いバルコニーがほしい」など、私たちの希望やこだわりも取り入れられています。

おかげで良い家ができたと杉井さんには本当に感謝しています。
荷物や子どもを抱えたままでも開錠できるスマートキーや、家のランニングコストがおさえられる太陽光発電もとても助かっています。
「こうしておけばよかったな」という住まいづくりの後悔や失敗は、ひとつも出てきていません。
最高です!家を建てて良かったな、と本当に思っています。

W様、どうもありがとうございました!
新居でご家族仲良くお幸せにお過ごしくださいね!
▼ローズビレッジ明石立石プレミアムガーデンW様邸インタビューはこちら▼
https://www.yangu-kaihatsu.co.jp/02housing/voice/vol.58.htm
▼【お客様の声】一覧はこちら▼
こんにちは、ヤング開発です。
モダン、高級感がある、スタイリッシュ、ナチュラル、個性的などなど、お住まいに求めるインテリアテイストは人それぞれ。
とはいえ「理想のインテリアを実現させるために間取りや内外装をどのように選べばいいか分からない」という人も多いのではありませんか。
今回は、ワンランク上のインテリアを目指せるヤング開発のモデルハウスの事例を5つご紹介します。
ぜひ住まいのインテリアを決めるヒントとしてお役立てくださいね。
●LDKの大空間を引き締める段付天井

段付天井とアクセントクロスを取り入れたモデルハウスです。
広々としたLDKの上部を一直線に走る段付天井が空間をぐっと引き締めてくれます。
開放感とスタイリッシュさを兼ね備えたLDKになりました。
●見せる収納+リビングのアクセントになる飾り棚

LDKの一角に、化粧柱を活用して飾り棚を設置しました。
化粧柱は、お気に入りの雑貨や写真などを飾って見せる収納スペースとして活用できます。
空間のアクセントとなるだけでなく、リビングと階段スペースをやんわりと仕切る役割も果たしています。
●オープンなのに空間を隔てるアーチ形の入り口

キッチンのそばにテレワークスペースを設けたモデルハウスです。
リビングやダイニングにいる子どもの様子を見守りながら、仕事や作業ができます。
スペースの入り口をアーチ形にし、さらにクロスの色も変えることで、緩やかに空間をゾーニング。
オンオフの切り替えがしやすいテレワークスペースとして活用できそうです。
●アクセントクロスで「見せる収納」に早変わり

玄関、キッチン、リビングなどさまざまなところにアクセントクロスを取り入れたモデルハウスです。
同じスペースでもアクセントクロスを取り入れることで、空間を引き締めたり、ゾーニングができたりします。
洗面台のリネン庫にアクセントクロスを取り入れ、オープン収納にすることで「見せる収納」を実現しました。
扉がないから、頻繁に使用するタオルやストック品も楽に出し入れが可能です。
生活感が出やすい洗面室を、おしゃれな空間に変身させてくれるアイデアです。
●空間に奥行をプラスできる化粧梁の天井

ぬくもりを感じる木の風合いを取り入れたモデルハウス。
リビングの天井には、化粧梁の天井を採用しました。
ナチュラルな雰囲気と奥行き感がプラスされた、おしゃれでくつろげるリビングになっています。
インテリアをワンランクアップさせるアイデアをご紹介しました。
ヤング開発では、こだわりのインテリアを実現できるさまざまな設備や仕様をご用意しています。
個性的でおしゃれなマイホームを叶えたいという方もぜひヤング開発にご相談ください。
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