こんにちは、ヤング開発です。
今回は、当社モデルハウスの間取りをご紹介。
各所に設けた大型収納で片付けがラクになる間取りです。

【間取りポイント1】
玄関に設けた土間収納で、靴はもちろん、子どものおもちゃやアウトドア用品もスッキリ収納できます。
ハンガーパイプがあるので上着やコートも掛けられ、外出時にサッと取り出せるので、お出かけ準備の時間を短縮できますね!
土汚れが気になるベビーカーやゴルフバッグを置いても玄関の邪魔にならず、部屋も汚しません♪

【間取りポイント2】
キッチンは、リビング全体が見渡せる子育てファミリーにうれしい対面式です。
食器や調理器具もたっぷり収納できるキャビネットがあり、炊飯器や電子レンジが置けてキッチン周りがすっきり片付きます!

リビングの一角にある3帖の畳コーナーは、キッチンのすぐ真横。
調理中も常に様子がうかがえるので、赤ちゃんや小さなお子様のお昼寝場所、遊び場所としてもぴったりですね。

【間取りポイント3】
扉がなく、タオルなどが取り出しやすい洗面室のリネン棚や、着替えもできる余裕のある主寝室のウォークインクローゼットなど、各所に設けた工夫を凝らした収納も必見です!


使いやすい大きさと使いやすい場所に設けてあるため、自然に片付き、キレイが続くのがうれしいですね。
収納家具が少なくすみ、すっきりとしたシンプルな暮らしが叶います。
こんにちは、ヤング開発です。
マイホームを建てるとき、あらかじめ住宅ローンの流れをつかんでおくことで、マイホームの計画がスムーズに進められます。
今回は、家づくりの上でおさえておきたい住宅ローンの融資までの流れを解説します。

●購入する物件が決まったら住宅ローンの申込みへ
物件の購入申し込みをするタイミングで、住宅ローンの申し込みも行います。
申し込みには、下記が必要となります。
・住宅ローンの申込書
・本人確認書類(健康保険証、運転免許証など)
・収入が証明できる資料(源泉徴収票、確定申告書、住民税課税決定通知書など)

申込後、まずは事前審査が行われます。
事前審査に通過すれば、住宅ローンの本申し込み手続きに入ります。
申込時に求められた書類+以下のものを準備して申し込みをしましょう。
・本人家族全員が記載された住民票(自治体の役所で入手)
・印鑑証明書(自治体の役所で入手)
・印鑑証明書に使用した実印
・購入する物件の詳細資料(不動産会社やハウスメーカーに手配してもらう)

本申し込みが済めば、次は本審査に入ります。
●本審査~引き渡し
本審査に通過すれば、金融機関と住宅ローンの契約をします。
住宅ローンの契約とともに、担保となる物件への抵当権の設定なども同時に行われます。
住宅ローンの契約手続きや抵当権の設定が済めば、物件の引き渡しがされます。

●住宅ローンと物件選びは並行して行うのがおすすめ!
どのくらい住宅ローンを組めるのか、返済がどのくらいになるのかによって物件選びも変わってきます。
住宅ローンについては、物件選びと並行して行うのがおすすめです。
ヤング開発では、このような住宅ローンに関するご相談も承っております。
ローン選びなどで迷ったとき、住宅ローンについて分からないことがある場合は、営業担当に相談してくださいね。
こんにちは、ヤング開発です。
マイホーム作りのときに気になることといえば、「どのくらいの費用がかかるのか」ということ。
あらかじめ費用を見積もっていても、予算をオーバーしてしまうかもしれないと不安になる方も多いですよね。

外構工事は別途費用、建物の消費税も別途表示いう業者さんもいますのでご注意ください。
でもご安心ください!
ヤング開発の家づくりは、外構工事費を含めた別途工事費、消費税も表示価格に含まれています。
●当社は表示価格に「別途工事費」込み!
別途工事費とは、建築予定地の特殊事情や建築条件によって、別途必要になってくる費用を指します。
家に上下水道管をつなげる屋外給排水工事費、さまざまな仮設工事費、地盤調査費・地盤改良費などが当たります。

また、当社の住宅にはあらかじめ外構工事費も含まれているので、境界ブロックやフェンス・整地などの基本外構に加えて、門柱・カースペース・アプローチまで、追加費用なしでお造りいただけます。
●建物部分の消費税も表示価格に含まれます
家づくりにかかる費用として、土地代に消費税はかかりませんが建物部分にはかかってくるということをご存じでしょうか。
ヤング開発は、物件の販売価格を消費税込みの価格で表示しています。

2021年の4月1日から消費税込みの総額表示が義務化されました。
ところがいまだに、住宅価格を税別で表記したり、税込価格を目立たないように小さく表記したりするケースがときどき見られます。
家づくりにおいて、消費税は高額です。
チラシやパンフレット、HPなどに記載されている住宅価格が、消費税込みの表記になっているかどうかもしっかり確認しておきたいものですね。
●追加料金なしで注文住宅のような自由度
分譲住宅ながら、注文住宅のような自由度の高い設計ができるのもヤング開発ならではです。
お客様のご希望の間取りに変更しても、延べ床面積が同じなら価格は同じ。
追加費用は必要ありません。
間取りを変更したら予算オーバーするかも…という心配も不要です。

表示価格に別途工事費、消費税が含まれているとマイホームの資金計画も立てやすいですね!
予算内で納得の家づくりが叶うヤング開発に、ぜひご相談ください♪
こんにちは、ヤング開発です。
「オリジナリティのあるデザインにしたい」「すっきりした間取りにしたい」など、マイホームでこだわりたい分は人それぞれ。

自分なりのこだわりを取り入れた家づくりができるのも、ヤング開発の「注文家創り」の魅力です。
今回は、造作でオンリーワンの家づくりを実現させたお客様の事例を、ステキな写真とともにご紹介します。
●回遊しやすい!ドアのないLDKとアーチ形の入り口
ドアの引き戸スペースの確保に悩むうちに「じゃあドアをなくそう!」ということに。
LDK部分はドアをなくして、代わりにアーチ形の入り口を設置されました。
アーチの角度や大きさもかなり迷われたそう。
ドアがない分、空間が広く見えるのもポイント!
ぐるぐる回遊して移動できるのも便利ですね。

▼このお家の「お客様インタビュー」はコチラ▼
https://www.yangu-kaihatsu.co.jp/02housing/voice/vol.57.htm
●換気からおうちレジャーまで楽しめる屋根付きのテラス
雨の日でも換気をしたい、という理由で屋根付きのテラスを設置。
「屋根付きのテラスは高いだろうなぁと思いながらも担当営業と設計に伝えたら、うまく間取りにテラスを組み込んでくれました!」とお喜びいただきました。
リビングに面した出入りのしやすいテラスのため、休日はバーベキューや子供用プールを出して遊ぶスペースとしても活用することができます。
完成したテラスのあるお住まいで、おうち時間をたっぷり楽しんでいただいているようです。

▼このお家の「お客様インタビュー」はコチラ▼
https://www.yangu-kaihatsu.co.jp/02housing/voice/vol.56.htm
●2階部分をロフトに!高天井のリビング
モデルハウスを見学したときに気に入られたことから、高天井のリビングを採用されました。
開放感のあるリビングで、ゆったりとくつろげるようになっています。

高天井の2階部分にはロフトを設置し、子ども部屋として使えるように。
ロフト部分は、まるで秘密基地のようなワクワク感のあるスペースとなっており、お子様のお気に入りなのだそうです。

▼このお家の「お客様インタビュー」はコチラ▼
https://www.yangu-kaihatsu.co.jp/02housing/voice/vol.55.htm
●家電や階段の手すりを埋め込んで、段差をなくしてすっきり!
元々、家電や家具を置いた場所が出っ張ってしまうのが嫌だったというお客様。
そこで家電や家具を置くスペースの壁を一段へこませ、出っ張りを解消しました。
階段の両側にある手すりも、片側は埋没式にしてすっきり。
見た目も洗練され、移動するときにぶつかることもなく満足とのお声をいただきました。

▼このお家の「お客様インタビュー」はコチラ▼
https://www.yangu-kaihatsu.co.jp/02housing/voice/vol.48.htm
お客様のこだわりがつまった施工事例をご紹介しました。
「マイホームにこんなデザイン・間取りを実現したいけど無理かな…」とあきらめていませんか?
ヤング開発は、お客様の理想を実現する住まいづくりをご提案いたします。
ぜひ一度ご相談ください!
こんにちは、ヤング開発です。
今回は、土山のモデルハウスをご紹介します!

それでは早速、当社の設計担当者によるこだわりポイントをご紹介しましょう!
●白を基調とした明るい南向きのLDK
南に大きく開いた敷地で、LDKはもちろん南向き。
テラスから明るい日差しが差し込む快適空間です。

白を基調とした内装とオシャレな段付き天井で高級感いっぱいのLDK空間になっています。

リビングはもちろん、和室まで目が届く対面キッチンだから、いつも家族の様子を見守りながら家事ができます。
奥の和室は、引き戸で締め切ることもできるため、普段は家族の憩いのスペースとして利用しつつも、来客時は客間としても使うのもいいですね!

●リビングとつながる南向きのテラス
明るい光をリビングに採り込んでくれるテラスは、開放感いっぱいのアウトドア空間!
家事の合間にカフェタイムや読書タイムを楽しんだりできるほか、気分を変えてテレワークしたりとマルチに使えます。

テラスには、前面道路からの視線を遮る目隠し壁と、子どもの飛び出し防止の植栽付きだから安心して過ごせますね♪
●洗面室にも直結するウォークスルークローク
朝二階から降りてきたら、廊下と一体になったウォークスルークロークを通り抜けながら、洗面室、LDKへ。

収納内を移動しながら身支度できる時間短縮動線となっています。
ランドセルや上着、帽子なども置いておけるから、次の日の持ち物を準備しておけば、忘れ物も減らせそうです!
テラスやバルコニーのほか、全居室南側に窓があり、敷地はゆったり約43坪!
さらに、キッチンパントリーや洗面室リネン庫など、適材適所の収納を設けたモデルハウスをご紹介しました。
こんにちは、ヤング開発です。
今回は、先日新規分譲を開始した全戸南向き限定4区画の分譲地「ローズビレッジJR魚住駅前II」をご紹介します。

最寄り駅のJR魚住駅までは徒歩7分。
通勤通学はもちろん、駅から分譲地までの間にも買い物施設が点在しており、大変便利な立地です。

日用品や生活用品の品ぞろえも豊富なドラッグストア・ライフォートやローソンまではわずか40m!
徒歩数分圏内には、毎日のお買い物に便利なマルアイやジャパン、ホームセンターのコーナンPROなどがあります。
さらに、徒歩で行ける範囲に、あのスターバックスコーヒーも!
バラエティに富んだ買い物施設があるので、気分や買いたいものに合わせて使い分けするのもいいですね。
また、「子育てしやすい環境に住みたい」というご家庭にもぴったりなのが「ローズビレッジJR魚住駅前II」。
徒歩圏内に明石市立西部図書館や子どもの大好きな遊具がたくさんある中尾親水公園があります。

まだまだそれだけではありません!
徒歩3分の場所には、甲子園球場約1.4個分の広さを持つ17号池公園(仮称)が整備中!
大型遊具のある広場や、緑のグラウンドがあり、2022年オープン予定です。

市立錦が丘幼稚園と錦が丘小学校へも徒歩5~6分。
学校が近いとご両親にとっても安心、また朝はゆっくり支度ができるので、お子様も余裕をもって通学ができますね。

せとやこどもクリニックへはわずか徒歩3分。
歩いていける距離に、かかりつけ医として利用できる小児科があるのは心強いですね。
そのほか、内科・外科、歯科、眼科もすべて徒歩数分圏内です。
現在、創業50周年謝恩企画開催中につき、全戸ZEH無料標準に加え、IoT住宅仕様についても、同じく全戸無料標準!
さらに、強固で上質な住まいのための各種仕様も全戸無料でついてきます。(※一部の完成モデル邸は除く。)
加えて、注文家創りは定価50万円までのオプション付き、完成モデル邸はカーテン・照明・一部家具&多くのエグゼクティブ意匠付きとなっています!
WEBから見学予約の上、ご来場いただいた方には、ファーム「石の宝殿」のナチュラルシャーベット(3個)と、3000円分のQUOカードをプレゼントしています!
※アンケートにお答えいただいた1組1家族様1回限り。なくなり次第終了。
詳しくは、「ローズビレッジJR魚住駅前II」公式WEBサイトをご確認ください!
https://www.yangu-kaihatsu.co.jp/02housing/2akashi/rv_jr-uozumiekimae2/
▼見学予約フォームはこちら▼
https://www.yangu-kaihatsu.co.jp/02housing/2akashi/rv_jr-uozumiekimae2/reserve/
▼資料請求はこちら▼
https://www.yangu-kaihatsu.co.jp/02housing/2akashi/rv_jr-uozumiekimae2/contact/
少しでもご興味がございましたら、お気軽にお問い合わせ下さいね♪
こんにちは、ヤング開発です。
今回は、当社モデルハウスの間取りをご紹介。
回遊性と収納力を備えた、家事がグッと楽になる間取りです。

【間取りポイント1】
キッチン、洗面室、勝手口の3方向からアクセスできるファミリークローゼットを設置しました。
水回りを回遊できるので移動がスムーズです。
また、換気がしやすく空気もこもりにくいです。

ファミリークローゼットがあると、着替えやタオル、日用品ストックなどがたっぷり収納できます!
洗濯機で衣類を乾燥したらそのまましまえて、家事の時短にも。
朝や帰宅後にすぐ着替えられるから、時間にゆとりができますね♪
お風呂上りもわざわざ2階まで着替えを取りに行かなくてすみます。

また、食器や食材や調味料…物が増えがちなキッチンもパントリー&キャビネットの2ヶ所の大容量収納ですっきり!
ストック品の取り出しや確認も楽々です。
キャビネットのカウンター部分を利用して、家族みんなで食事の準備もできますね♪

【間取りポイント2】
玄関の土間収納からキッチンへ直行できる便利な間取り。
室内に入る前に上着を掛けられ、外出先からの汚れを持ち込みにくい動線です。
子どもはくつや外遊びのおもちゃの片付け習慣が身に付きます!
キッチンに直結しているから、買物後の荷物運びもラクラク♪

【間取りポイント3】
主寝室から出入りできるバルコニーは、洗濯物や寝具もたっぷり干せる4.5帖のゆとりの広さとなっています!
しかも屋根付だから、外出中の急な雨ふりも安心。
直射日光が当たりにくいので、洗濯物の色あせなども防げます。

DIY作業やガーデニングスペース、お子様の遊び場としても使えますね!

その他、リビングに面した使い勝手の良い4.5帖の和室や、家族の出入りが分かりやすいリビングアクセス階段なども採用しています。
こんにちは、ヤング開発です。
現在、住宅ローン控除期間が、従来の10年から13年に延長されています。
借入金額の年末残高の1%、13年合計で最大620万円の所得税・住民税が返ってくる制度です。
節税によって住宅ローン返済の負担が軽くなる、うれしい措置ですよね。

ところが、住宅ローン控除13年に適用される期限の締め切りがせまっているのをご存じでしょうか。
締め切り期限を過ぎると、最大10年間に控除期間を短縮されたり、控除率が不利になる可能性があります。

●マイホーム計画は急いだほうがお得!
新築注文物件の場合は2021年9月末、分譲住宅(完成物件)の場合は2021年11月末までに契約すれば、住宅ローン減税の特例措置が受けられます。
税負担が減らせる期間が3年間も長くなるため、今ならよりお得にマイホーム計画ができるチャンスです!
締め切りぎりぎりに契約しようとすると、手続きが遅れて期限に間に合わない場合があります。
住宅ローン減税の特例措置を希望するなら、今すぐマイホーム計画に乗り出しましょう!
税制度などを活用したお得なマイホーム計画も、ぜひヤング開発にご相談ください。

こんにちは、ヤング開発です。
9月に入り、本格的な台風シーズンが到来しました。
災害大国と呼ばれている日本は、台風のほか地震、豪雨など毎年多くの災害が発生します。
特に近年では災害の規模も大きくなり、甚大な被害を出すことも増えています。
被害を報じるニュースなどを見て、災害への備えを考えている人も多いのではないでしょうか。

災害への備えはいろいろな手段がありますが、住まいの設備にも災害対策に有効なものがあります。
家庭で電気を作れる「太陽光発電」と電気を蓄えられる「リチウムイオン蓄電池」です。
災害時や停電時の電力確保に役立つ、太陽光発電とリチウムイオン蓄電池について解説します。
●災害時に大切な「電力の確保」
地震や台風、豪雨などの災害時に発生する可能性が高いのが「停電」です。
停電が起こると、以下のようなリスクやデメリットが生じます。
・テレビやラジオから正しい情報が得られなくなる
・夜間、暗闇のなかで過ごすことになる
・暑さ、寒さに耐えなければいけない など
電力をはじめとしたライフラインは、時間の経過とともに徐々に復旧していきます。
復旧までの間に使える電力があれば、正しい情報を得られる、ふだんと同じように過ごせることになります。
特に在宅避難となった場合でも、電気が使えるだけで災害時でも心強く過ごせますね。
●災害時も自力で作動する「太陽光発電」
太陽光から発電した電気を家庭の電力として使ったり、余った電気を売ったりできるのが「太陽光発電」です。

太陽光発電システムには、家庭用のものも含めて自立運転機能が付いています。
自立運転機能とは、停電時でも太陽光発電システムが自力で動く仕組みのこと。
災害時で電気が使えないときでも、太陽光で発電した電気を家庭用の電気として使用できます。
●災害時の非常電源として活用できる「リチウムイオン蓄電池」
太陽光発電は災害時にも電気を発電できる一方、天候不良時や夜間は発電ができません。
太陽光発電とともに設置しておきたいのが、電気を蓄えておける機能を持つ「リチウムイオン蓄電池」。
太陽光発電によって発電した電気も、リチウムイオン蓄電池に蓄電可能です。

太陽光で発電ができない夜間は、リチウムイオン蓄電池に貯めた電気が使えるため、夜間の照明はもちろん、スマートフォンの充電も可能です。

災害に強い家づくりをするなら、太陽光発電と蓄電池などの設備で災害時の電力をまかなう方法を検討してみてはいかがでしょうか。
ヤング開発の住宅は太陽光発電が標準仕様で、合わせてリチウムイオン蓄電池の設置も可能です。
災害に強い家づくりをするなら、ぜひヤング開発にご相談ください♪
こんにちは、ヤング開発です。
毎日使用する電気。
とくに夏はエアコン、冬は暖房器具を使うため電気代も高くなりがちですよね。

電気代をおさえるために、太陽光発電など家庭で電気を作れる仕組み導入する家庭も増えていますが、今、家庭で電気を貯める仕組みとして注目されているのが「リチウムイオン蓄電池」です。
太陽光発電とも併用できる蓄電池とはどんなものかをメリットとともに解説します。
これから電気代をおさえられる住まいを持ちたいという方は、ぜひ参考にしてくださいね。

●リチウムイオン蓄電池とは?
リチウムイオン蓄電池とは、充電によってたくさんの電気を蓄えられ、繰り返し使用できる電池のこと。
パソコンやスマートフォンのバッテリーも、リチウムイオン蓄電池のひとつです。
ほかにも、自動車や産業用ロボットなど幅広い用途で使用されています。
住まいに搭載できるリチウムイオン蓄電池(2kWh容量)も、使用する電気を蓄えておける機能を持っています。

●電気を夜充電して、昼に使ってお得!
リチウムイオン蓄電池は、夜間に充電して電気を蓄えます。
蓄えた電気は、家庭で使用する電気として活用できます。
電気料金が割安な夜間に充電しておくことで、昼間に使用する電気代をおさえられるのがメリットです。
電気代が高くなりがちな夏や冬も、安心して過ごせそうですね。
●太陽光発電と一緒に使ってもお得に!
リチウムイオン蓄電池は、太陽光発電と併用ができます。
太陽光発電で発電して余った電気をリチウムイオン蓄電池に充電可能です。

さらに、リチウムイオン蓄電池に蓄えた電気を昼間に使用すると、太陽光発電で作った電気が高く売れるメリットもあります。

リチウムイオン蓄電池を住宅に設置することで、月々の電気代がお得になるという大きなメリットがあることがお分かりいただけたでしょうか。
「リチウムイオン蓄電池を設置したい」「リチウムイオン蓄電池のメリットをもっと知りたい」という方は、ぜひ当社スタッフにご相談くださいね♪
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