こんにちは、ヤング開発です。
家づくりの工法である「木造軸組工法」についてご存じでしょうか?
木造軸組工法は日本家屋の伝統的工法であるため「在来工法」とも呼ばれ、気候、風土にかなった信頼性の高い工法です。

現在の家づくりでも広く採用され、建築基準法に則り最新技術を取り入れながら、日々進化を続けています。
今回は、木造軸組工法についての特徴やメリット、他工法との違いや注意点を解説します。
●木造軸組工法の特徴とメリット
木造軸組工法は、コンクリートの基礎の上に土台を乗せ、柱・梁・筋交いといった構造体で軸組をつくる工法です。

比較的設計の自由度が高いメリットがあり、さまざまな間取りに対応できることが最大の特徴です。
間口が広く取れるため、開放的な家づくりも可能!
構造体の強度や金物の仕様によっては、RC(鉄筋コンクリート)造に匹敵する耐震強度を確保することもできます。
日本全国どこへ行っても新築やリフォームに対応できる施工会社がある点も、メリットとの一つといえるでしょう。
●「ツーバイフォー工法」や鉄骨・RC造のとの違いとは?
木造には他に「ツーバイフォー工法」がありますが、こちらは規格化された木材を用いて軸組でなく「面」により箱型をつくる点に違いがあります。
一般的な木造軸組工法よりも強度は高くなりますが、増改築や間取りの変更などは難しい工法です。
さらに、鉄骨を用いる鉄骨造、鉄筋とコンクリートによるRC造は耐久性が高く耐震性にも優れていますが、木造軸組工法に比べ建築コストは割高になります。
●木造軸組工法を採用する際の注意点

木造軸組工法はツーバイフォー工法や鉄骨・RC造に比べ、材木や建材を現場で加工しながら施工する割合が高いため、施工会社によって品質にバラつきが出る可能性があります。
対応できる会社は数多くありますが、実績が豊富で評判の良い会社を選びましょう。
モデルハウスや現場見学会など、施工物件を実際に確認するのも大切なポイントです。

ヤング開発は木造軸組工法+ツーバイフォー工法の良さを取り入れた面構造で高い断熱性や耐震性を持つ高品質な家づくりを行っています。
丈夫で暮らしやすい家を建てたいとお考えの方は、ぜひお気軽にご相談ください!
こんにちは、ヤング開発です。
マイホームのイメージを大きく左右する外壁のカラー。
新築計画の際には、外壁を何色にすべきか悩む方も多いでしょう。

そこで今回は、人気の外壁カラーを紹介するとともに、失敗しない外壁の色選びについて解説します。
●人気の外壁カラーは?
外壁の色として近年人気があるのは、モダンな印象の「白」「黒」「グレー」です。

加えて、飽きのこない「ベージュ」や「オフホワイト」といったナチュラルカラーや、スタイリッシュな「ダークグレー」「ネイビー」「ブラウン」といったダークカラーも人気です。

総じて、彩度の低い落ち着きのある色味が人気を集めています。
●外壁の色選びのポイント① 汚れや色あせが目立ちにくい色を選ぶ
外壁は経年とともに汚れや色あせが生じます。
いつまでもきれいな外観を保つためには、劣化を感じさせない色選びが重要。

「ベージュ」「アイボリー」「グレー」といった薄めのカラーは汚れが目立ちにくく、色あせもしにくいカラーとしておすすめです。
●外壁の色選びのポイント② 実際に建っている家の外壁をチェックする
外壁の色選びで迷ったら、実際に建てられた家の外壁をチェックするのがおすすめ。
手元の色見本で見るのとは大きく印象が変わり、実物に近いイメージを持つことができます。
●外壁の色選びのポイント③ まわりの景観や環境に配慮した色を選ぶ

自分たち好みの家であっても、あまりにも奇抜な色やデザインの外観は周囲から浮く存在となってしまいます。
敷地周辺の景観や環境に配慮し、まわりになじむカラーを選択しましょう。
外壁選びのポイントをおさえて、ぜひ理想の家づくりを実現してくださいね。
ヤング開発では、分譲住宅でもご希望の間取りやデザインを実現する「注文家創り」を展開し、お客様の理想を叶えるプランを提案します。
今すぐ見に行けるモデルハウスも豊富にご用意!
家づくりのご相談なら、ヤング開発までお気軽にお問い合わせください。
こんにちは、ヤング開発です。
今回は、姫路市のモデルハウスをご紹介します!

「ローズビレッジ英賀保駅南」は、多彩な商業施設や教育施設が身近に揃い、山電「夢前川駅」とJR「英賀保駅」両方にアクセスできる利便性の高い魅力たっぷりの立地!
それでは早速、当社の設計担当者によるこだわりポイントをご紹介します。
●広さが通常の1.2倍!メーターモジュール工法
当モデルハウスでは、基準となる単位を910㎜の一般的な尺モジュールではなく、1,000㎜のメーターモジュールで設計しました。

家族が集まるLDKはもちろん、トイレや洗面室、収納なども広々♪
実際にご覧いただければ、そのゆとりのある広さに驚くはずです。

●家事がはかどる!洗面室とつながるワイドキッチン
オープンキッチンは、作業スペースが広く料理や配膳がしやすいワイドタイプを採用。
キャビネットとパントリーのダブル収納で、散らかりやすいキッチンもすっきりと片付きます。

さらにキッチン横には洗面室を設け、直接出入り可能に!
家事動線が最短ですむから、忙しい時間帯の料理や洗濯もスムーズです。

●アーチ壁がおしゃれ♪可動棚付きのシューズクローク
ウォークインタイプのシューズクロークの入り口には、アクセントとして人気のアーチ壁を採用。
玄関まわりがグッとおしゃれな雰囲気になり、毎日の外出や帰宅がワクワクしそうです♪

メーターモジュールの広々空間だから、ベビーカーを置いたり家族が同時に出入りしたりしても、窮屈さを感じにくい玄関になりました。
●アースカラーを基調にまとめた落ち着きのある内外装
テーマカラーにアースカラーを採用し、ナチュラル&シンプルなデザインを実現しました。

ほのかな色味のあるおしゃれなアクセントクロスや、上品な雰囲気の外観など、統一感のあるカラーセレクトがポイントです。

こんにちは、ヤング開発です。
家事が楽になれば、その分お子様と一緒に遊んだり、趣味を楽しんだり、ゆったりとしたおうち時間を過ごせるようになりますね。

今回は、忙しい共働き家庭にもおすすめの「家事ラク」アイデアを紹介します!
おすすめの設備や間取りについて、ぜひ参考にしてくださいね。
●時短家電・スマート設備の導入
食器洗い乾燥機や洗濯乾燥機、ロボット掃除機や自動調理鍋といった「時短家電」は、家事にかける時間を大幅に減らします。
さらに「IoT」仕様の住宅にすれば、家の設備や電源をスマートフォンから遠隔操作できるようになります♪

エアコンのオンオフからお風呂のお湯はり、玄関の鍵開けやシャッターの開閉まで、お仕事帰りの時間でも楽々操作可能です。
●ランドリールームの設置

洗濯物干しや乾燥ができるランドリールームを設ければ、天候や時間帯を気にせずいつでも洗濯ができるようになります。
さらに、ランドリールームをキッチンと洗面室の間に配置することで、料理と洗濯の家事動線が最短距離に!
スムーズで効率的な家事が実現します。
●ファミリークローゼットの設置

家族の衣類や荷物をそれぞれの収納スペースへ毎日運ぶのは大変な作業。
ファミリークローゼットを設ければ、それらが一カ所にまとまり片付けが楽々♪
衣替えのハードルも下がります。
●広めのキッチンを採用

忙しい共働き家庭なら、家事は夫婦でこなすのが理想!
広めの作業台があるキッチンなら、夫婦一緒に料理や配膳の準備ができますよ。
ヤング開発では、生活を快適・便利にアップデートする「IoT」が無料で選べる標準仕様となっています!
さらに、食器洗い乾燥機や浴室暖房乾燥機などの家事の時短に欠かせない設備が無料標準。
お客様の好きな間取りに変更できる「注文家創り」ならランドリールームがある間取りも実現可能です♪
マイホームをご検討の方は、ぜひお気軽にご相談ください。
こんにちは、ヤング開発です。
大切な家族、だけど体のかたちも特性も人間とは異なる犬。
愛犬と人が快適に暮らす家づくりをするためには、さまざまな工夫が必要不可欠です。

今回は、愛犬が喜ぶ家をつくるために知っておくべき犬の特性、計画のポイントを解説します。
ぜひお役立てください。
●犬の好きなこと、嫌いなことを理解しよう
犬は犬種を問わずに、身体を動かすこと、外を眺めることが大好きです。
回遊性があり開き戸の少ない間取り、芝生のあるドックランなどがあれば、愛犬がストレスを溜めることなくのびのびと過ごせるでしょう。

外を眺めるのにちょうど良い高さの窓を設けるのもおすすめです。
一方で、犬は汗をかけないため暑い環境が苦手。
さらには群れで過ごす習性があるため、1匹で過ごすことが嫌いです。
いつも快適な室温をキープするのに加え、家族が集まるリビングに愛犬スペースを設けるといった工夫をしましょう。
●愛犬と暮らす家づくりのポイント① 落ち着く場所を確保する
飼い主とのコミュニケーションが大好きな犬ですが、落ち着きがありリラックスできるスペースの確保がとても大切です。

人の生活動線から離れた静かな場所に、犬専用のスペースを設けましょう。
ごはんやトイレのスペースも、落ち着きがある場所に設置することがポイントです。
●愛犬と暮らす家づくりのポイント② 安全性に配慮する
一般的なフローリングは滑りやすく、脚を傷める原因になります。
ペット向けのフローリングやワックスを用いて、ケガ防止に努めましょう。

また、キッチンの刃物や熱源への接触、浴槽での溺れ、バルコニーや窓からの転落といった危険を防ぐことも大変重要!
危険個所のリスクを取り除く間取りづくりを検討しましょう。
●愛犬と暮らす家づくりのポイント③ きれいに保てる環境をつくる
玄関横に散歩後すぐに脚を洗える洗い場を設けたり、犬用トイレ周辺に防臭・防汚性の床・壁材を採用したりすることで、人も犬も清潔&快適に過ごせます。

家の換気機能をうまく利用して、ニオイを取り除きながら新鮮な空気を取り入れることも大切です。
愛犬と快適に過ごすマイホームをつくるためには、犬の特性をしっかりと理解したうえで、個体の大きさや性格に応じた間取りを検討することが大切です。
愛犬と暮らす家を具体的に計画したいという方は、ヤング開発までお気軽にご相談ください。
こんにちは、ヤング開発です。
今回は、当社モデルハウスの間取りをご紹介します。

【間取りポイント1】
こちらのモデルハウスの魅力は、多種多様な植物を置けるおしゃれな「グリーンスペース」があること!
いつもの家族団らんやリラックスタイム、趣味の時間がより心地よく、癒されること間違いなし♪

お気に入りの観葉植物を置いたり、趣味や在宅ワークのスペースとしたり、好みやライフスタイルに合わせた使い方が可能です。
また、LDKはグリーンスペースとあわせて24帖超の面積を確保!
緑の癒しを感じながら、家族でゆったりと過ごせそうですね♪

【間取りポイント2】
キッチンは「家事ラク」アイデアたっぷりの使いやすい間取りを意識しました。

お菓子や保存食品、日用品をたっぷりしまえる「パントリー」と、食器や調理器具をしまえる「キャビネット」2つの大容量収納を完備!

さらに、キッチンと洗面室をつなげることで、料理や洗濯の家事効率がアップするよう工夫しました。
【間取りポイント3】
広々とした玄関には、床から天井まで高さのある大容量のシューズクロークを設置。
棚の高さを変えられるため、家族みんなの靴を無駄なく収納可能です♪

また、玄関ホールと洗面室をつなげ、帰宅後すぐに手洗いできる動線を計画しました。
洗面室につながる通路上に収納を置けば、移動しながら上着やバッグを片付けられ、リビングに余計なものを持ち込まずにすみます。
外出するときは、身支度を整えてそのまま出かけられますね。
家族の集まるLDKに花粉やウイルスを持ち込みにくい間取りになっているのもポイントです。

【間取りポイント4】
さらに注目していただきたいのは、各所に設けたニッチ&飾り棚。
リビングのマグネットニッチはメモやカレンダーを貼ったり、2階ホールの飾り棚はちょっとしたオブジェを置いたり…♪

実用的なスペースとしてもデザイン的なアクセントとしても、使い勝手の良いおしゃれなポイントです。
ヤング開発では、今すぐ見に行けるモデルハウスを豊富にご用意しています。
お好みのタイプの住宅へ実際に訪れて、理想の暮らしをイメージしてみてくださいね。
こんにちは、ヤング開発です。
今回は、加古川市のY様邸にお邪魔し、思い出に残るエピソードやお気に入りポイント、住み心地などをお伺いしました。

Q.家を買おうと思ったきっかけは?
マイホームへのこだわりは強かったのですが、一番は良いタイミングでこの物件を教えてもらったことがきっかけです。会社の先輩であるIさんがこの土地を見つけたときにすぐ教えてくれて、僕たちもすぐ見に行って購入を決めましたね。
社宅は入居から10年で出ないといけなくて、残りの年数を考えると、ぼちぼち探していかないとな、子供も生まれたしな、と感じていたので、本当にタイミングよく話が来た感じですね。

Q.スタッフの対応はいかがでしたか?
営業さんはとにかく親身に相談に乗ってくれて、困ったことがあったらいち早く駆けつけてくれて、心配事にもきっちり答えてくれるという点が助かりましたね。
設計士さんは、やんわりとした要望を汲み取って「じゃあこれはどうですか」「あれはどうですか」と、たくさん提案してくださったので本当に助かりましたね。
Q.家づくりでこだわったポイントは?

子供とプールがしたかったので、外構にはカーポートを付けました。
バーベキューなどもできるようにしています。
玄関はベビーカーを2台収納できることと、ベビーカーを広げた状態でも人が立てることが絶対条件でした。

また、夫がこだわっていたのが全部引き戸にすることです。
開き戸だとドアの開くスペースには物を置けなかったりするので、結構邪魔かなと。
スムーズに横にスッと開くのも良いですし、無駄なスペースをなくしたいなと考えていたので、この点は工夫しましたね。
Q.住み心地はいかがですか?
流し台が広くなって洗い物が楽になりました。
また、夫が仕事で夜中に帰ってきても2階にいる私たちが起きることはありませんし、逆に夜泣きしたときや夜中に子供が起きてしまって寝室にいられない状態のときでも、 気にせず1階に降りて遊ばせられるようになって、すごく楽ですね。
お互いに気を使いながら生活することがなくなったのは、本当に引っ越しして一番良かったなと思いますね。

子供に対して良い環境はつくれたかなと思います。ずっと走り回って、叫び回っています(笑)。
外に出なくても運動不足にならないですね。
キッチンなどの危ない場所に立ち入れなくなったことも助かりましたね。
助かることばかりで、良かったことしかないです。

Q.これから家づくりをする方へのアドバイスをお願いします!
建てた人の話を聞きまわったほうがいいと思いました。
家づくりは初めてのことで全然イメージが湧かなかったので、僕たちはモデルハウスを5、6軒くらい見て回りました。
「同じような間取りで同じような感じの家はどこかにありますか」と、間取りが大体決まるたびに聞いて見に行きましたね。
インスタグラムを見るのも良いですが、モデルハウスを見に行ったり、実際に家を建てた身近な人に話を聞いたりすることも大事だなと感じました。
人に聞く、自分の目で見る、その中で自分たちのこだわりなどを出しつつ、担当の方と相談して決めていけば、より良い家ができるのかなと思いますね。

Y様、どうもありがとうございました!
新居でご家族仲良くお幸せにお過ごしくださいね!
▼I様のインタビューは動画でもご覧いただけます▼
https://www.yangu-kaihatsu.co.jp/02housing/voice/vol.67.htm
▼【お客様の声】一覧はこちら▼
こんにちは、ヤング開発です。
部屋の中で最も広い面積を占める壁紙は、インテリアの雰囲気を左右する重要なアイテムです。
しかし、壁紙のメーカーや製品は無数にあり、分厚いカタログや大量のサンプルを前に困り果ててしまう方も少なくないでしょう。

今回は、壁紙選びのコツとポイントをわかりやすく紹介します。
●インテリアテイストを決める
壁紙を選ぶ前に、まずはインテリアテイストを決めることが成功のカギ!
雑誌やSNS、施工事例などを参考にして、「これだ!」と思うテイストを探し出しましょう。
壁紙だけでなく家具や照明など、空間全体の統一感を図るためにとても重要なステップです。
●床色やドア色を考慮して「ベースクロス」を選ぶ

次は、空間全体の基本色となるベースクロスを選びます。
ベースクロスは、床材やドアの色調にマッチした圧迫感のない薄めのカラーを選ぶのがポイント。
アッシュやダークブラウンといった床・ドアであればグレー系の壁紙を、黄や赤味がかったライトブラウンなどの床・ドアであればベージュ系の壁紙を選びましょう。
ちなみに、迷ったらホワイト系の壁紙をセレクトすれば間違いありません♪
●インテリアテイストに合わせて「アクセントクロス」を選ぶ

ワンランク上のインテリアに仕上げたいなら、ぜひアクセントクロスを取り入れましょう。
インテリアテイストにマッチしていれば、濃い色や柄物もおしゃれに映えます。
アクセントクロスと家具のカラーを同系色で揃えて、空間に統一感を出すのもポイントです!
●サンプルはできるだけ大きなサイズで確認!

色は面積が広いほど明るく見えるという視覚的効果があります。
小さなサンプルだけで確認すると、実物とイメージが大きく異なってしまうことも。
サンプルはできるだけ大きなサイズを用意し、色や質感をしっかりチェックしましょう!
たくさんの種類からベストな壁紙を選びだすのはなかなか大変な作業ですが、コツやポイントをおさえれば、好みの空間になじむ壁紙がきっと見つかるはずです。
ヤング開発では、分譲住宅でもご希望の間取りやデザインを実現する「注文家創り」を展開しています。
プロのアドバイザーによるインテリアコーディネートも、ヤング開発にぜひお任せください!
こんにちは、ヤング開発です。
今回は、商業施設が豊富で暮らしやすい西神戸エリアに位置する「ローズビレッジ西区伊川谷Ⅱ」をご紹介します。

「ローズビレッジ西区伊川谷Ⅱ」は、第二神明道路「大蔵谷インターチェンジ」より車で2分ほどの立地。
さらに、徒歩1~2分の「神戸学院大学」バス停には明石駅方面と伊川谷駅方面へ向かうバス便が多数あるため、車だけでなく公共交通機関を利用しての通勤・通学に便利です。

また当分譲地は、近隣に豊富に揃う商業施設が魅力!
大型スーパーやドラッグストア、生鮮食品店やコンビニが徒歩10分圏内に充実し、自転車や車を使わなくても日々の暮らしに欠かせない食品や日用品が手に入ります。

さらには家電量販店や衣料品店、ファミリーレストランや百円ショップなども揃い、週末のお買い物やお出かけも満喫できそうです♪

子育て世帯に欠かせない公園や学校も近くて便利!
大きな滑り台がある「寺山公園」へは徒歩4分、「私立べんてんこども園」は徒歩5分。

指定校の「市立長坂小学校」は徒歩12分です。

お子様が安心してのびのび過ごせる環境が整っているのは嬉しいポイントですね♪
身近にあると安心なクリニックや金融機関も豊富に揃い、便利な暮らしを送ることができます。
「ローズビレッジ西区伊川谷Ⅱ」は、神戸学院大学近くの閑静な住宅街に位置する総5区画の分譲地。
ぜひ現地に訪れて、実際の街並みや周辺の環境を見学してみてくださいね。

現在、夏の大感謝祭開催中につき、光熱費が0に近づくZEH住宅仕様と保険料が約半分になる省令準耐火構造が全戸で無料標準!
さらに、ZEHを超える断熱性能の「HEAT20・G2グレード」仕様またはIoT住宅仕様のいずれかお好きなほうをお選びいただけます。
注文家創りは定価50万円までのオプション付き、完成モデルはカーテンや照明器具、エグゼクティブ意匠付きとなっています。
WEBから見学予約の上、ご来場いただいた方には、3000円分のQUOカードをプレゼント!
※アンケートにお答えいただいた1組1家族様1回限り。なくなり次第終了。
詳しくは「ローズビレッジ西区伊川谷Ⅱ」公式WEBサイトをご確認ください!
https://www.yangu-kaihatsu.co.jp/02housing/1kobe/rv_nishiku-ikawadani2/
▼見学予約フォームはこちら▼
https://www.yangu-kaihatsu.co.jp/02housing/1kobe/rv_nishiku-ikawadani2/reserve/
▼資料請求はこちら▼
https://www.yangu-kaihatsu.co.jp/02housing/1kobe/rv_nishiku-ikawadani2/contact/
少しでもご興味がございましたら、ぜひお気軽に現地をご見学くださいね!
※本記事は2024年8月現在の情報に基づいて作成されたものです。
各分譲地の最新情報につきましては、公式HPをご確認ください。

分譲住宅を購入する際、多くの人が気にするポイントのひとつが「デザイン性」ではないでしょうか。
さまざまな素材を用いたり、雑誌に出てくるようなインテリアを再現したりする注文住宅に比べ、「分譲住宅はどれも代り映えしない」と感じることもあるかもしれません。
しかし、分譲住宅でも物件選びの際にいくつかのポイントをおさえることで、おしゃれで快適なマイホームを得ることが可能です。
分譲住宅ならではのコストパフォーマンスの良さと高いデザイン性を実現したいとお考えの方は、ぜひ参考にしてください。
分譲住宅はデザイン性が低いといわれがちな理由

そもそも、なぜ分譲住宅のデザイン性は低いといわれてしまうのでしょうか。その理由は、住まい手が定まっていない分譲住宅は多くの人に好まれる仕様でなければ売れない、という必然性にあると考えられます。その具体的な内容を紹介します。
内装や外観がシンプル

分譲住宅は、コストを抑えながら万人受けする仕様にする住宅会社が多いため、シンプルなデザインが採用されやすい傾向にあります。
内装や外観は一般的なスタイルに統一され、個性的なデザインや高級感を感じる装飾が少ない物件が多くなるため、デザイン性が低いと感じる方も多いようです。
ただし、分譲住宅は販売促進のためにも、常に最新のトレンドをほどよく取り入れながら飽きのこないデザインが採用されています。シンプルさはメンテナンス性にも有利なため、長期的に見ればメリットは大きいといえるでしょう。
平凡な間取り
分譲住宅は、多くの家庭にとって使いやすい間取りを重視して設計されています。しかし、この「使いやすさ」を追求するあまり、間取りが平凡になりがちです。
一般的な3LDKや4LDKの間取りが多く個性的なレイアウトが少ないため、デザイン性に欠けると感じることもあるでしょう。
しかし、近年は家事が楽な動線や吹き抜けのあるリビングなど、テーマ性を持った魅力的な間取りを展開する住宅会社も増えています。同じ分譲地でも物件ごとに少しずつ間取りが異なるため、可能な限り自分たちのライフスタイルに合う物件を選ぶと良いでしょう。
おしゃれな分譲住宅・建売住宅を購入するポイント

ひと口に分譲住宅といっても、販売する住宅会社や物件によりそのデザイン性は大きく異なります。せっかく購入するならば、できる限りおしゃれで快適な住まいを選びたいと考える方は多いでしょう。
おしゃれな分譲住宅を購入する際には、以下のポイントをおさえて物件選びを進めることが大切です。
・幅広いデザインを展開する会社を選ぶ
・多くの施工事例をチェックできる会社を選ぶ
・内外装や設備デザインを選べる物件を選ぶ
・開放感がある物件を選ぶ
・造作家具や照明がおしゃれな物件を選ぶ
それぞれ詳しく見ていきましょう。
幅広いデザインを展開する会社を選ぶ

分譲住宅を扱う住宅会社の中でも、同じようなデザインばかりの会社もあれば、あらゆるテーマで異なるデザインの物件を展開する会社もあります。
多くのデザインを手がけている会社は、最新のトレンドやテイストに凝ったデザインを取り入れているケースもあり、分譲住宅であっても理想の住まいを見つけやすくなります。
会社のホームページやSNSなどをチェックして、どのようなデザインの住宅を提供しているかを確認しましょう。
多くの施工事例をチェックできる会社を選ぶ

施工事例が豊富な会社であれば、実際の完成物件を見てデザイン性や品質を判断できます。モデルハウス見学会に参加して実際の住まいの雰囲気やデザインを確認することで、自分の好みに合った物件を見つけることができます。
また、多くの施工事例を持つ会社はさまざまなニーズに対応できるノウハウや技術力があるため、信頼度が高く安心して購入を進められるでしょう。
内外装や設備デザインを選べる物件を選ぶ

内装や外観、住宅設備のデザインを選べる物件は、自分の好みに合わせてカスタマイズできるため、おしゃれな住まいを実現しやすくなります。
例えば、キッチンや浴室のデザイン、床材や壁紙の種類などを自由に選べるオプションがある物件を選びましょう。これにより、他の分譲住宅とは一線を画す、自分たちだけのオリジナルな住まいを手に入れることができます。
開放感がある物件を選ぶ

住まいの開放感は、おしゃれな雰囲気づくりのために重要な要素です。
大きな窓や吹き抜け、広々としたリビングなど開放的な空間がある物件は、室内が明るく広く感じられる魅力的なマイホームになります。
特に、LDKが一体となったオープンな間取りは、家族のコミュニケーションを円滑にし、スタイリッシュな印象を与えることができます。
造作家具や照明がおしゃれな物件を選ぶ

近年は、造作家具や照明器具付きの分譲住宅も多く見受けられるようになってきました。
カウンターや棚といった造作家具は物件の雰囲気やサイズにピッタリと合わせて設置されるため、空間の統一感が生まれやすい要素です。
また、新居の照明選びは意外に難しいもの。空間に合わせた照明器具が設置してある物件であれば、セレクトする手間も省けおしゃれな空間が実現しやすくなります。
造作家具やおしゃれな照明の設置は、住宅会社として手間とコストがかかる部分でもあります。設置されていれば、デザイン性に配慮がある会社と判断することもできるでしょう。
ヤング開発なら分譲住宅でもデザインや間取り変更可能!

数多くの分譲住宅を手掛けるヤング開発では、未着工邸についてデザインや間取りを設計士と考える「注文家創り」を展開しています。
注文家創りでは、主に以下の内容の変更が可能。延べ床面積が同じであれば、基本的に同価格にて提供します!
・間取りプラン
・内装デザイン
・外観デザイン
・住宅設備の仕様や色柄
多彩な高級外壁や屋根材、玄関ドア・窓サッシ・バルコニーなどの外装と、壁紙・床材・ドア・段付天井などの内装・建具を、数十から数百種類超の豊富なアイテムの中から表示価格のままで変更できます。
間取り変更では「間接照明付きのリビングにしたい」、「吹き抜けに面したオープン階段が欲しい」といった希望を取り入れた、注文住宅並みのデザイン性に特化した家づくりも実現可能です。
まとめ|おしゃれな分譲住宅ならヤング開発にお任せ

今回は、分譲住宅のデザイン性が低いといわれがちな理由や、おしゃれな分譲住宅を購入するポイントを解説しました。
近年は在宅時間の増加をきっかけとして、家のデザインやインテリアにこだわる方も増えています。そのニーズに応じて、さらに分譲住宅のデザインの幅も広がっていくでしょう。
ヤング開発の分譲住宅は、多くの方に愛される住まいを目指しながらも、一邸ずつこだわりの設計を行い、それぞれ異なるテーマやデザインを展開しています。各分譲地では邸内を実際にご覧いただけるモデルハウスも数多く用意していますので、ぜひご見学ください。兵庫県播磨地域で、性能も価格も一切妥協なしのおしゃれな分譲住宅をお探しの方は、ぜひヤング開発までお気軽にご相談ください。
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