こんにちは、ヤング開発です。
今回は、駅まで歩いて3分という近さに加え、小学校やスーパー、病院といった暮らしに欠かせない施設がすべて「徒歩5分圏内」にギュッと集まった「ローズビレッジ山電伊保駅前」をご紹介します。

「ローズビレッジ山電伊保駅前」は、全15区画の新街区。通り抜けができないプライベートな区画設計を採用し、住人以外の車が入ってきにくい落ち着いた環境を整えました。

一番のポイントは、なんといっても山陽電鉄「伊保」駅まで歩いてたったの3分という近さ!
朝の慌ただしい時間帯でも、駅がすぐそこなら通勤や通学の負担が軽くなり、心に少し余裕が持てますよね。
さらに徒歩4〜5分の場所に、じょうとんバスの「山陽伊保駅」停もあり、JR「曽根」駅へもスムーズにアクセスできます。

暮らしを支える買い物環境も充実しています。歩いて3〜4分の場所に地元の新鮮な野菜が手に入る「ふぁーみんSHOP高砂」があり、毎日の食卓の強い味方に。

お手ごろな価格でお財布にやさしいスーパー「マルアイ高砂店」も徒歩4〜5分の距離。
夕食の準備中に買い忘れに気づいてもサッと歩いて買いに行ける気軽さは、日々の家事ストレスをぐんと減らしてくれます。

少し足を伸ばせば徒歩10〜11分でドラッグストアの「ザグザグ高砂伊保店」やコンビニにも行けるため、日用品のちょっとした補充にも困りません。

子育て世代にとって気になる教育環境も、パパやママの安心に寄り添う距離感です。
市立「伊保小学校」までは歩いてわずか4〜5分。「いってらっしゃい」と送り出してからあっという間に学校に着く距離感は、保護者にとって大きな安心材料です。

また、放課後や休日に思い切り遊べる「伊保公園」が徒歩3〜4分、少し広めの「けやき公園」も徒歩5〜6分の場所にあり、お子様の遊び場にも事欠きません。
医療機関の充実ぶりもこの街区の頼もしいところ。
「てつお歯科医院」が徒歩2〜3分、「鹿岳胃腸科内科」が徒歩3〜4分、さらに「大森産婦人科医院」や「山名クリニック」へも徒歩4〜5分と、さまざまな医療機関がご近所に揃っています。
ご家族の急な発熱やちょっとした体調不良の時も、すぐにかかりつけ医へ向かえる環境なのがうれしいですね。

もちろん、家や街区自体の安全性とゆとりにもこだわりました。
街区内の道路は約6mの幅があり、車の出し入れや対向車とのすれ違いもラクラク。
夜間も安心して歩けるよう防犯灯を3カ所に設置しています。
さらに全戸に大容量の太陽光発電(5.40kW)を標準搭載。毎月の光熱費を抑えながら、万が一の災害時にもしっかり備えられる住まいです。
ぜひ一度、現地を訪れてその住みやすさを体感してみてください。
ヤング開発では現在、GX志向型住宅と火災保険料が割安になる省令準耐火構造が全戸で無料標準!
さらに、ZEHを超える断熱性能の「HEAT20・G2グレード」仕様も全戸で無料標準となっています。
注文家創りは定価50万円までのオプション付き、完成モデルはカーテンや照明器具、エグゼクティブ意匠付きです。
WEBから見学予約の上、ご来場いただいた方には、3,000円分のQUOカードをプレゼント!
※アンケートにお答えいただいた1組1家族様1回限り。なくなり次第終了。

詳しくは「ローズビレッジ山電伊保駅前」公式WEBサイトをご確認ください!
https://www.yangu-kaihatsu.co.jp/02housing/4takasago/rv_sanden-ihoekimae/
▼見学予約フォームはこちら▼
https://www.yangu-kaihatsu.co.jp/02housing/4takasago/rv_sanden-ihoekimae/reserve/
▼資料請求はこちら▼
https://www.yangu-kaihatsu.co.jp/02housing/4takasago/rv_sanden-ihoekimae/contact/
少しでもご興味がございましたら、ぜひお気軽に現地をご見学くださいね!
※本記事は2026年5月現在の情報に基づいて作成されたものです。各分譲地の最新情報につきましては、公式HPをご確認ください。
2026年5月 (10)
2026年4月 (10)
2026年3月 (10)
2026年2月 (9)
2026年1月 (10)
2025年12月 (10)
2025年11月 (10)
2025年10月 (10)
2025年9月 (10)
2025年8月 (10)
2025年7月 (10)
2025年6月 (9)
2025年5月 (10)
2025年4月 (8)
2025年3月 (7)
2025年2月 (11)
2025年1月 (8)
2024年12月 (11)
2024年11月 (9)
2024年10月 (10)
2024年9月 (8)
2024年8月 (10)
2024年7月 (9)
2024年6月 (11)
2024年5月 (19)
2024年4月 (9)
2024年3月 (8)
2024年2月 (7)
2024年1月 (9)
2023年12月 (9)
2023年11月 (8)
2023年10月 (10)
2023年9月 (10)
2023年8月 (8)
2023年7月 (8)
2023年6月 (10)
2023年5月 (7)
2023年4月 (9)
2023年3月 (9)
2023年2月 (9)
2023年1月 (8)
2022年12月 (11)
2022年11月 (8)
2022年10月 (7)
2022年9月 (8)
2022年8月 (7)
2022年7月 (8)
2022年6月 (7)
2022年5月 (8)
2022年4月 (8)
2022年3月 (8)
2022年2月 (8)
2022年1月 (8)
2021年12月 (8)
2021年11月 (7)
2021年10月 (7)
2021年9月 (8)
2021年8月 (8)
2021年7月 (8)
2021年6月 (8)
2021年5月 (8)
2021年4月 (8)
2021年3月 (7)
2021年2月 (8)
2021年1月 (8)
2020年12月 (8)
2020年11月 (8)
2020年10月 (7)
2020年9月 (8)
2020年8月 (8)
2020年7月 (8)
2020年6月 (8)
2020年5月 (9)
2020年4月 (8)
2020年3月 (8)
2020年2月 (8)
2020年1月 (8)
2019年12月 (8)
2019年11月 (8)
2019年10月 (8)
2019年9月 (8)
2019年8月 (8)
2019年7月 (8)
2019年6月 (8)
2019年5月 (8)
2019年4月 (8)
2019年3月 (8)
2019年2月 (8)
2019年1月 (8)
2018年12月 (7)







