こんにちは、ヤング開発です。
分譲住宅を検討していると、「本当にお得なの?」「つなぎ融資は必要?」「価格に何が含まれているの?」「間取りは選べないの?」といった疑問が出てきますね。

今回は、家づくりを検討中の方から特によく寄せられる4つの質問にお答えします。
Q1. 土地と建物を別々に買うより、分譲住宅の方が本当にお得なのですか?

分譲住宅は、住宅会社が土地の仕入れから設計・施工までをまとめて行うため、材料の一括購入や工期短縮によってコストを抑えやすい傾向があります。
一方、土地を購入して注文住宅を建てる場合は、土地代や着工金・中間金などを建物完成前に支払う必要があり、自己資金でまかなえない場合は「つなぎ融資」などを利用することもあります。
分譲住宅なら、土地と建物をセットで購入できるため、資金計画を立てやすいのもメリット。注文住宅に比べて手続きもシンプルで、完成済み・完成間近の物件であれば短期間で入居できます。
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建売住宅は本当にお得?デメリットとメリット、注文住宅との違いを徹底解説
Q2. 分譲住宅を購入するときも「つなぎ融資」は必要ですか?

ヤング開発の分譲住宅なら、つなぎ融資は不要です。
つなぎ融資とは、そもそも住宅ローンが実行されるまでの間に必要な資金を、金融機関から一時的に借り入れる仕組みのことです。土地代金を先行決済してから打ち合わせに入る住宅会社では、このつなぎ融資が必要になることがあります。つなぎ融資には、住宅ローンとは別に金利や事務手数料などの費用がかかる場合があります。
ヤング開発の分譲住宅は、土地と建物の引き渡しを同時に行うため、土地代金を先に支払う必要がなく、つなぎ融資を利用する必要がありません。
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子育て世代におすすめしたいヤング開発の分譲住宅。こんなにお得がいっぱいです!
Q3. 分譲住宅の価格には、外構工事費や消費税なども含まれているのですか?

ヤング開発の分譲住宅は、表示価格に消費税・外構工事費・給排水引込工事費まで含まれています。
給排水引込工事とは、家と上下水道管をつなげるための工事です。一般的には建物本体価格とは別に必要になることがありますが、ヤング開発では表示価格に含まれています。そのため、契約後の想定外の追加費用が発生しにくく、総額の見通しを立てやすくなっています。
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Q4. 分譲住宅は間取りを自由に選べないと聞きますが、本当ですか?

すでに完成している建売住宅は、一般的に間取りを変更できません。しかし、ヤング開発では、物件が未着工の段階であれば、間取りを自由にでき、間取りだけでなく、設備仕様や外観デザインについてもご自由に選んでいただけます。
ヤング開発では、物件の進捗状況によって間取りを変更できるかどうかが異なります。自由な家づくりにこだわりたい方は、未着工の物件を選ぶのがおすすめです。
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●まとめ
この記事のポイントを以下にまとめました。
・分譲住宅は入居までの期間を短くしやすいが、間取りの自由度は注文住宅より低い
・ヤング開発の分譲住宅なら、注文住宅で必要になることがある「つなぎ融資」が不要
・ヤング開発の分譲住宅は、消費税・外構工事費・給排水引込工事費が価格に含まれている
・完成済みの建売住宅は間取りを変更できないが、未着工の分譲住宅なら「注文家創り」で相談できる
ヤング開発では、すぐに入居できる建売と、間取りについても自由にできる「注文家創り」の両方から選べます。ぜひあなたのご希望をヤング開発の営業担当にお伝えください。
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