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2020.08.11

こんにちは、ヤング開発です。
 

兵庫県では4月7日から5月21日までの約1か月半にわたり実施された緊急事態宣言により、学校が休校となったり在宅勤務をする人が増えたりして、自宅で過ごす時間が増えましたね。
 

「LINE家計簿」の調査(※)によると「新型コロナウイルスの影響でどのような支出が増えましたか?」という問いに対し、「水道光熱費」と答えた人の割合は50%にも上り、「食費」の69%に次いで2番目となりました。
 

自宅で過ごす時間と人数の増加がそのまま支出の増加につながる「水道光熱費」について、今回のコロナ禍をきっかけに、改めて家計への影響を実感した人も多いのではないでしょうか。
 

実はこの「水道光熱費」の中の「光熱費」の部分については、家の選び方で大きく変わるものということをご存知ですか?
光熱費が高い家と光熱費が安い家があるなら、だれもが光熱費が安い家に住みたいと思いますよね。
 

ヤング開発の全戸無料標準のZEH住宅は、光熱費がゼロに近づく住宅です。
国交省と経産省が2020年以降に義務化を目標としている「省エネ基準の家(住宅性能表示、断熱等級最高等級の家)」よりも光熱費を大幅に削減することができます。
 

モデルハウス1棟を例に挙げ、省エネ基準の家と比較して、実際にどれくらい光熱費がおトクになるのかをシミュレーションしてみましょう。
 

【月々の光熱費の比較】
・2020年の省エネ基準の家   20,917円(ガス併用住宅、断熱性能最高等級)
・ヤング開発のZEH住宅    3,889円
 

その差額はなんと、月17,028円!
住宅ローンに換算すると650万円のローン支払いに相当します。
 

<比較条件>
 

ローズヴィレッジ尾上養田ガーデンコート NQ号地(建物30.81坪、太陽光パネル南東向き4.76kW)。当社分譲地内の建物を国立研究開発法人建築研究所の省エネプログラムソフトを使って、令和2年の4月時点での売電価格に基づいて試算。
使用条件などにより、金額が異なる場合があります。
 

節約志向が高まる中、月々のランニングコストである光熱費を大幅に削減し、地球環境にも優しいZEH住宅にますます注目が集まっています。
ヤング開発の全戸無料標準のZEH住宅は、住んでうれしいおトクな住まいを実現します!
 

※LINE家計簿、新型コロナウイルスの影響による 家計の支出の影響について調査を実施

https://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2020/3216

スタッフ at 18.00 PM
2020.08.06

こんにちは、ヤング開発です。


当社の工事部門では、兵庫県の住宅会社では数少ないISO9001を取得しております。
今年もまたISO9001認証を引き続き取得することができました!


ISO9001とは、一貫した製品・サービスを提供し、顧客満足を向上させるためのマネジメントシステムに関する国際規格で、全世界で170ヵ国以上、100万以上の組織が利用しているもの。


兵庫県の住宅業界では他社に先駆けて、このISO9001を、工場を含む生産部門からアフターサービスまで全ての品質管理システムで取得しています。
施工部門を下請け業者などの第三者に任せる住宅会社が多い中、ヤング開発では、厳しい施工指針を設定し、自社の責任施工体制のもとで家づくりを行っているのです。


例えば、そのひとつがプレカット生産。
プレカットとは、もともと大工が手で刻んでいた木材を、あらかじめ工場の機械で加工しておくことですが、加工精度が向上するだけでなく、現場ではほぼ組み立てるだけですむので、工期の短縮や現場経費削減によるコストダウンが叶うというメリットがあります。



ヤング開発では、明石市東二見の人工島にある広大な敷地に自社工場を設け、最新鋭設備によるプレカット生産を行っています。


品質管理に努めながら、一戸建て住宅を自社で一貫して施工することでISO9001を継続取得。
どのお客様にも均一で質の高い家づくりやサービスをご提供できるよう務めているのです。



この認証は1年に1度、中立の外部審査機関による定期審査を受けることが認証維持の条件となり、常に継続的に改善していくことが求められます。
もし、規定通りに実施されていなければISO 資格を剥奪されるという厳しいもの。


今年も継続取得できたことで、当社がISO9001の認証基準に沿って、正しく、かつ継続的に品質確保に取り組んでいることが中立の審査機関によって証明されたことになります。


今後もヤング開発は、お客様に安心と信頼をご提供できるよう、どこにも負けない精度の高い住まいづくりを行ってまいります。


スタッフ at 18.00 PM
2020.08.04

こんにちは、ヤング開発です。
突然ですが、皆さん!
「アンドロイド」をご存知ですか?
 

アンドロイド…といってもスマートフォンではありません!
「アンドロイド」とは、高砂市出身の岡島晃佑くんと岸翔大くんの漫才コンビのこと。
2016年の高校在学中にコンビを結成し、2017年には高校生漫才師の日本一を決める「ハイスクールマンザイ(H-1甲子園)」で646組の出場者の頂点に輝いたという超有望な若手お笑い芸人なんです!
 

今年、吉本興業養成所(NSC)を卒業し、ついにプロの芸人として第一歩をスタートされたばかり!
そんな注目の漫才コンビが、先月ヤング開発本社に来社されました!
というわけで、当社受付スタッフと記念撮影♪
 

現在、「アンドロイド」は、7月1日よりラジオ関西で放送中の「アンドロイドの統一委員会」(毎週水曜日13:00~)に出演しています。
兵庫県の地域情報を伝える番組ですが、ヤング開発も番組の協賛としておふたりを絶賛応援中!
ぜひみなさんも番組を聞いて地元高砂出身のアンドロイドを応援してくださいね♪
 

【アンドロイドの統一委員会】
●放送局:ラジオ関西(558kHz)
●放送日:毎週水曜日13:00~13:25
 

リアルタイムで番組を試聴できない方や聞きそびれた方は、ラジオ聴取アプリ「radiko(ラジコ)」をスマートフォンにダウンロードすれば、放送から1週間以内なら番組の視聴が可能。
放送日と放送局から番組を検索すると、お持ちのスマホで簡単に視聴できます。
 

「ヤ~ング開発~♪」のフレーズでおなじみの当社CMとあわせて、ぜひチェックしてくださいね!!!

スタッフ at 18.00 PM
2020.07.30

こんにちは、ヤング開発です。
  

夏本番の暑い日が続きますが、皆さまはいかがお過ごしでしょうか。
暑さに負けず、快適な暮らしを維持するために必要になるものといえば「光熱費」。
「光熱費」は、家づくりの仕方で大きく変わるものなんです!
 

光熱費を気にせず快適に過ごすためには、どんな家にすればいいのでしょうか。
そのポイントは、熱の出入りをシャットアウトすること!
つまり遮熱性と断熱性を高めることです。
 

ヤング開発では、世界初の約3ミクロンの超細繊維により世界最高水準となる低い熱伝導率を達成したノンホルムアルデヒドの断熱材アクリアαに加え、高い断熱効果を発揮するLow-Eペアガラスやアルミ樹脂複合サッシ、断熱玄関ドアやエアバリア工法を標準仕様で採用しています。
 

真夏の日射しや照り返しといった室温上昇の原因となる熱の流入を遮断しながら、エアコンで快適に保たれた涼しい室内の空気が外に流れ出てしまうのを防ぎます。
少ないエネルギーで室内環境を快適に保つことができるから、一度室内が適温になれば、エアコンを長時間強く稼働させる必要がなくなるのです。
 

ヤング開発の住まいは、家計にも健康にも環境にもやさしい先進のZEH住宅。
4.76kWの大容量の太陽光発電のほか、給湯効率最高グレードのエコキュート、超節水トイレや保温浴槽といったさまざまな省エネで快適な設備を搭載しています。
光熱費が0に近付く住宅だから、冷暖房にかかる費用をぐんと節約することができ、少ない電気代で暑い夏を乗り切れるというわけです。
 

「電気代を気にせず、いつも快適に暮らしたい!」
そんな声にお応えして、月々のランニングコストである光熱費を大幅に削減してくれるヤング開発のZEH住宅。
住むほどにその良さが実感できるうれしいお家です♪
 

スタッフ at 18.00 PM
2020.07.28

こんにちは、ヤング開発です。
 
今回は、二期分譲開始となった全戸敷地40坪超の「ローズビレッジプレミアム米田小前」をご紹介します!
 

ローズビレッジプレミアム米田小前は、駅も学校も買い物施設も近い抜群の生活利便性が自慢の分譲地。
子育てファミリーにぴったりの住環境です。
 

JR宝殿駅には徒歩10分、市立米田小学校には徒歩4分と通勤にも通学にも便利。
忙しい朝でもバタバタせず、ゆとりができるので家族時間が増えそうですね♪
 

マルアイ米田店やライフォートまで徒歩5分、コーナンProまで徒歩8分、ハローズまで徒歩9分と歩いて行ける範囲にスーパーやドラッグストア、ホームセンターがそろうから毎日のお買い物はとても便利♪
 

絵本の読み聞かせや映画、パネル展示なども行っている高砂市立図書館まで徒歩8分、様々なスポーツ施設や遊具がそろい、春には花見スポットとして賑わう高砂市総合運動公園まで徒歩15分と、子育て環境もバツグンです!
 

現在、当分譲地では、アウトドアでホームパーティーができる広々テラスと10か所以上の充実収納を備えたモデルハウスを公開中です!
ぜひ、一度ご見学にお越しくださいね。
 

現在、初夏の大感謝祭開催中につき、モデル邸、注文家創りいずれの住宅もZEH仕様の「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2019」特別優秀賞受賞のハイグレード仕様が標準装備です!
注文家創りは、IoT住宅仕様またはリチウムイオン蓄電池のいずれかお好きなほうをお選びいただけ、さらに定価100万円までのオプション付きです!
 

WEBから見学予約の上、ご来場いただいた方には、「讃岐そうめん」に加え3000円分のQUOカードをプレゼントしています!
※アンケートにお答えいただいた1組1家族様1回限り
        
詳しくは、ローズビレッジプレミアム米田小前の公式HPをチェックしてください!
    

https://www.yangu-kaihatsu.co.jp/02housing/4takasago/rv_yoneda-shoumae/main.htm

 
▼見学予約フォームはこちら▼

https://www.yangu-kaihatsu.co.jp/02housing/4takasago/rv_yoneda-shoumae/yoyaku.htm

 
▼資料請求はこちら▼ 

https://www.yangu-kaihatsu.co.jp/02housing/4takasago/rv_yoneda-shoumae/data.htm

 
少しでもご興味がございましたら、お気軽にお問い合わせ下さいね♪
 

スタッフ at 18.00 PM
2020.07.23

こんにちは、ヤング開発です。
 

今回は、ローズタウン高砂ガーデンスクエアのT様邸にお邪魔し、思い出に残るエピソードやお気に入りポイント、住み心地などをお伺いしました。
 

Q.ヤング開発に決めた理由を教えて!
いつかはマイホームをと考えていたところ、ちょうど長男の小学校入学もあり、本格的に検討を開始しました。幸い、校区内でいい場所が見つかり、営業の方も親身になって対応してくれたので、ヤング開発に決めました。
 

Q.現在お住まいの現場を選んだ理由は?
通学・通勤に便利な場所だったから。それに、同世代の子どもがたくさんいるので、子育て環境としてもとても良いと思いました。
 

Q.入居後のご感想とこの家のお気に入りポイントは?
広々と快適に過ごせています。子ども部屋を3部屋つなげることで広い空間ができて、子どもたちも楽しく走りまわって遊んでいます。
 

Q.その他のお気に入りを教えて!
キッチン前にカウンターをつくったのですが、子どもたちはいつもそこで勉強しています。家事をしながらでも目が届くので安心ですね。また、キッチンの吊戸棚をなくしたら、リビングに開放感ができました。アーチ形にしたリビング階段もお気に入りです♪
 

Q.営業や設計担当者とのエピソードを教えて!
営業の山内さんは、こちらがわからないことを尋ねたときはすぐに返事をくれるなど、いつも一生懸命に対応してくれました。設計の大石さんは、こちらの希望をできるだけ取り入れた間取りの提案をしてくれ、素敵な家になりました。お二人とも同世代なのでとても話しやすかったですね。
 

T様、どうもありがとうございました!
ステキなお家でお子様の成長を見守りつつ、家族仲良く過ごしてくださいね!

スタッフ at 18.00 PM
2020.07.21

こんにちは、ヤング開発です。

おうちで存分にアウトドアが楽しめるウッドデッキのあるモデルハウスが誕生しました!

それでは早速、当社の設計担当者によるこだわりポイントをご紹介しましょう! 

●LDK&和室とつながる広々ウッドデッキ
LDKと和室をつなぐように、2段の浅型ウッドデッキをL字型に配置しました。

階段状になっているためイス代わりに腰掛けられて、大人数でのBBQやランチが楽しめます。
あえて芝生の部分をつくったことで、お庭でグランピングができるアウトドア派にぴったりの住まいになりました。
道路からは見えないようウッドフェンスを設けてあるので、プライバシーもしっかり確保できます。

●料理中も家族と会話できる対面キッチン
キッチンは、散らかりがちな手元が見えない立ち上がりのあるカウンターキッチン。
水ハネや油ハネも防いでくれるのでうれしいですね♪

キッチンからは、リビングや和室も見渡せて、料理をしながら家族の様子が目に入るのでママも安心です。

●片付けがラクになる適材適所の収納
浴室から手を伸ばせば届く位置に作った洗面室収納。タオルやシャンプーなどがサッと取り出せて便利です♪

パントリーやキャビネットなど、キッチンの収納も豊富!
壁付けのキャビネットは作業スペースとしても使え、身体の向きを変えるだけですぐに手が届きます。
天井まであるハイタイプだから、収納力もバツグンです。

当モデルハウスは、IoT住宅仕様を搭載した最先端のZEH住宅。
家の外からでもスマホ一台で、照明やエアコンをつけたり、お風呂のお湯はりが出来たりと便利でスマートな暮らしを約束してくれます!

スタッフ at 18.00 PM
2020.07.16

こんにちは、ヤング開発です。
 

今回は、マイホームの購入をご検討中のお客様からよく聞かれる質問にお答えします。
 

Q. 自己資金が不足したときどうすればいいの?
 

どうしても自己資金が足りないという場合は、思い切って父母または祖父母からの資金援助をお願いするのもひとつの方法です。
通常は援助額が1年間に110万円を超えると贈与税が課税されますが、住宅取得等資金贈与の特例制度を利用し、一定の要件を満たせば非課税での贈与を受けることができます。
 

非課税となるのは、2021年12月31日までに提供された資金が対象。
例えば、2021年12月31日までに父母や祖父母からマイホーム購入の資金援助をしてもらうと、住宅の契約した時期等の条件によって変動しますが、次の非課税限度額までの金額について、贈与税が非課税となります。
 

●非課税限度額
・2020年4月1日~2021年 3月31日   1,500万円(※1)/1,000万円(※2)
・2021年4月1日~2021年12月31日  1,200万円(※1)/700万円(※2)
※1 省エネ性能、耐震性能等において一定の基準を満たす住宅
※2 一般住宅(※1以外の住宅)
 

●特例を受ける人の要件(一部抜粋)
・贈与者は受贈者の直系尊属であること
・贈与を受けた年の1月1日において20歳以上
・贈与を受けた年の合計所得金額が2,000万円以下
・平成21年~26年に住宅取得等資金の非課税の適用を受けたことがないこと
・親族などから住宅の取得や親族との請負契約等による新築・増改築等ではないこと
等が定められています。
 

両親・祖父母から住宅購入資金を援助してもらうことで、自己資金を補うことができ、このような税金面でのメリットもあるというわけです。
2021年4月1日以降は非課税枠が減少するため、資金援助を受ける予定の方は早めに動いた方がよさそうですよ。
 

今回は、父母または祖父母から資金援助を受ける方法をご紹介しましたが、自己資金ゼロでも住宅ローンを組むことは可能ですし、夫婦共働きの場合はペアローンを組むといった方法が他にもあります。
 

ヤング開発では、お客様の資金計画のご相談をお受けするとともに、こうしたおトクな制度を活用した家づくりをご案内しています。
お気軽にご相談くださいね♪
 

住宅取得等資金贈与の特例制度の詳しい条件については、国税庁のホームページをご確認ください。
 

https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/sozoku/4508.htm

スタッフ at 18.00 PM
2020.07.14

こんにちは、ヤング開発です。
 

新型コロナウイルスの感染拡大を受け、テレワークを実施する企業が増えましたが、いざ実践してみると困難に感じた方も多かったのではないでしょうか。
 

コロナ禍をきっかけに自宅で働くスタイルが定着していくといわれていますので、これから家を建てる方は“職住融合”を取り入れた家づくりを行いたいものですね。
ストレスを減らしながらテレワークができる住まいの事例を見ていきましょう。
 

●LDKの一角をゆるやかに仕切ったワークスペース
  

わざわざ書斎用のスペースが取れないときには、LDKの一角にワークスペースを設けるのがおすすめ。
LDKと一体でありつつも、デスクまわりを囲ったり間仕切り壁をつくったりすると適度なこもり感のある集中しやすい空間が実現できます。
 

●スキップフロアに設けたワークスペース
 

LDKが見渡せる少し高い位置にあるワークスペースだから、仕事をしながらお子様の様子を見守ることができます。
家族と同じ空間にいながらほどよく距離を取れるので、家族それぞれの時間が持てることもメリットです。
 

●集中しやすい独立型の書斎スペース
 

寝室の一角に設けたワークスペースや完全個室の書斎なら、家族に窮屈な思いをさせることなく仕事ができます。
クローズドな空間だからオンライン会議にも対応できる上、集中しやすいのもメリット。
家族の声や生活音が気になる場合は、防音ドアにするという手もあります。
 

働き方が変わりつつある昨今、ワークスタイルに合わせた仕事スペースをつくっていくことが大切ですね。
ヤング開発では、今後の新しい生活様式に対応した家づくりをお客様と一緒に考えていきたいと思います。

スタッフ at 18.00 PM
2020.07.09

こんにちは、ヤング開発です。
 

長かったSTAY HOME期間中、皆さんはどんな風に過ごされましたか?
コロナ禍による外出自粛やテレワーク推進などで、図らずも家で過ごす時間が増え、「おうち時間」にスポットが当たることになりました。
 

ある不動産会社が行った「コロナ禍を受けた住宅意識調査」(※)では、コロナ禍によって、人々の在宅時間は通常より平均3時間以上増加し、「新型コロナ収束後も在宅時間を増やそう」と思う人が68.2%にものぼることが明らかになりました。
新型コロナウイルスの影響によるライフスタイルの変化によって、「住まいの設備や環境をより良くしよう」と思った人が76.5%、「家の中で楽しめることは意外に多い」と思った人が68.0%と、コロナ禍をきっかけに在宅時間を見つめ直している人が増えています。
 

「新しい生活様式」の実践例が公表され、今後も家で過ごす時間が増えることが予想される中、おうち時間をより充実させたいというニーズがより一層高くなっていることがわかりましたね。
 

もちろん、ヤング開発でも変化したライフスタイルに対応する間取りのアイデアを取り入れて家づくりを行っていく予定です。
 

例えば…
●家族水入らずで、おうちアウトドアが楽しめる家づくり
 

●家族で一緒に料理を楽しめるキッチン
 

●映画や音楽鑑賞が楽しめるホームシアター
 

●ご主人、奥様それぞれが趣味を楽しめる家づくり
●家の中でも子どもが退屈せずのびのび遊べる部屋づくり
●運動不足やストレス解消のためのトレーニングスペースづくり etc…
 

ヤング開発では、新しい生活様式を取り入れた安全・安心な暮らしの工夫はもちろん、ウィズコロナを想定した新しいライフスタイルに合わせた住まいをご提案してまいります。
 

※2020年 コロナ禍を受けたこれからの住まい意識・実態・ニーズ調査

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000047.000024241.html

スタッフ at 18.00 PM